六番目の小夜子



久々にわくわくしながら読み切った。
実は最近クルマ通勤から電車通勤に変更したため、電車の中ではもっぱら読書タイムとなっている。
そんなことで、集中して読書できる。

またまた奇怪な現象に意味が分からない~
でも、なぜだか引き込まれていく。

最後もハッピーエンドで完。
次も恩田陸さんにお世話になろう。
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