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ランディングネット



渓流魚を写真に収めることで記録を残す。
自己満足の世界だが、きれいなトラウトをリリースするため、どこでどんな魚に会えたか記録しておきたい。後から見直すことは少ないのだが、思い出として残す。

2018012602.jpg


特にカメラの技術に左右されるが、トラウトの扱いでずいぶんと差が出る。
トラウトをいかに静止させておくか…
流れの方向に向かせて魚体をなるべく水に沈めておくことが大切。
つまり、トラウトがいかにストレスを受けないで、心地いいポジションでいられるか。

背景となる川底やランディングネットの色が魚体を引き立てくれる。
そこで、ネットは重要なTOOLとして気を遣うところ。

ネットは淡い色がいいようだ。
自分は淡いオリーブ色が好き。
さらにネットのフレームは、程よく浮くでもなく沈むでもなく、絶妙な浮力が求められる。
フレームは細めでトラウトが収まりがいい方がいい。
柄はカーブよりストレートがいい。

今回は一昔に流行ったバンブー仕様、これまで高価で手が出なかっただけに嬉しい。
トンキンと真竹のコラボで美しい~

今シーズンはハイランドケーンと組み合わせてたくさん釣りたい!!!!!
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