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KTM DUKE レギュレーター交換

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バッテリー上がりの原因が分からないまま放置していた。
これまで、電圧を測ったりして、異常がないと判断していたレギュレーターから。

漏電してそうなところがないことや、1度だけヘッドライトのバルブが飛んでしまったことがあるので、一時的に電圧の変化があったかもしれない。その症状からレギュレーターを疑ってもありと・・・
この修理で改善されなければ、次はジェネレーターの交換することに。

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さて、レギュレーターはフレームに囲まれたせまいところに。
ん~面倒なバイクだ~

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シートを外し、バッテリーのマイナスを外し、さらにタンクを外すために、燃料パイプ、配線を外す。
ついでに、ラジエータータンクの撤去。
とにかくカウリングを外すのが面倒~

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結局、タンクを浮かせて作業開始。

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無事に救出。
レギュレーターは

    バジャジ(BAJAJ STAR) 品番  JG 40 2003

さあ、少しの間テストですな~
これで、改善されなければジェネレーターを拝みますか・・・
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街で見かけた旧車  タイプ2 バス



年末なので自宅で作業していると、ガサガサと空冷エンジン音を響かせてクルマが入ってきた。
自分のバスの兄貴分がやってきた。
1981製のコンビ?
自分のバスよりさらに15年も古いってこと・・・・

このオーナーは20代の頃からこの個体に乗り続け、いつでも自分の指標になる人だ。
いつもこちらのクルマのことを気にかけてくれていて、頼りになるミスターバス。
遊びに来てくれて、ありがとうございます。

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エンジンは1800CCに架装して、全塗装してある。
若干ボディのヤレはあるが、しっかりとメンテナンスしてあり、見習いたいとこばかり。

ワーゲンイベントに行ったことがないだけに、他人のバスを見るのは珍しい~
参考にさせていただきます~マル

LH178V 温度計 電源 その2

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先日、ショートさせてしまった温度計を分解する。
好奇心がそうさせるのか、どうしても中身が見てみたい。
話が逸れるが、こんな複雑な基盤が入っているのに、本体価格が2000円ほどとは信じられない。
日本の電化メーカーも経営が悪化するのも納得がいく・・・

話を戻すと、何も考えずにシガーソケットをカットして直接ヒューズBOXから電源をとったことで、ショート。
その原因はシガーソケットの中の抵抗がなくなってしまったから~

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よくよく確認すると液晶につながる配線が焦げていた。
これでは・・・ご臨終ですな
いい勉強になりました。マル

レザークラフト 革包丁



このシーズンにいくつか財布の作成を予定しているので、前から欲しかった道具を追加する。
これまで自分の師匠がレザーを切断するにはカッターをすすめられたため、長いこと浮気せずにいた。

最近、インスタで革包丁を使う動画を見ていると、繊細に切り込みを入れて、簡単にレザーを捌いていた!
衝撃的な動画だった。
自分のスキルを上げるために革包丁を使いこなしてみたい!

刃のメンテナンスのためには包丁研ぎも用意しなくては!

300TDT メンテナンス



車検に向けて半年かけてメンテナンスしていく。
日頃から緊急性がない不具合は放置気味なので、久々にメンテナンスに時間を掛けたい。
ここ数ヶ月であちこちと消耗品を交換していこう。

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レイトバスと同じようにナイトランで、各機関をチェックしていく。
レベライザーのエア抜き、ATF交換、タペットガスケット交換、パワステオイル交換、ステアリングバンパー交換、ウインドウシール交換などなどやることが満載~
すこしの間がんばりますか~

レイトバス テストドライブ



ナイトランで調子をみていく。
乗り込むことで健康診断~
春から本格的に自分のもとに戻ってくることが決まったからだ。

年末はブレーキOH,、燃調と
そして、年が明けたら内装やシートの張り替えなど、作業が目白押し。
さあ、忙しくなるぞ・・・

街で見かけた旧車  VOLVO240



友人から240の画像が届いた。
この次のモデルの850が既に消えて行ったが、この240についてはいつまでも愛されている。

自分の記憶ではボルボは安全だけど、クルマを完成させるためにいろいろなメーカーの部品が使われていた事思い出す。
今でこそ、クルマはいろいろな下請けメーカーの寄せ集めだが、その先駆者だったかもしれない。

この個体使い倒した感が出て、ヤレ感がいい。
そして、この淡いソリッド感がたまらない。

ところで、隊長のクルマのフロントボンネットのステッカー????みたいなのは、何?

メガネ 

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パソコン用、新聞用に近くを見るメガネを購入。
実は1つ年上の先輩が近近両用メガネ(遠近両用メガネとは違うのか?)を購入したことから、近くを見るメガネをほしくなった。

仕事中はコンタクトレンズに老眼鏡をかけているが、自宅で裸眼の時は近視のメガネを使用している。
最近はブログアップ時に打ち込みの文字が見にくいため、誤字が多かった。
が、これからはそんな打ち間違いがなくなるかも・・・・マル

番外編 AUDI TT サーモスタッド交換



アウディ定番のサーモスタッドの不具合。
水温が安定しなくなり、放置できない症状。
A4の時も苦労して交換した記憶があるが、TTも大変そうな感じ。

特に素人が交換したネット情報が少ないことや、ボンネット内を観察してもどこにサーモがあるのかもわからない。
これは、重整備になりそうな予感~

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オーナーのMYが今回の主治医。
自分はサブで、いやスーパーサブの役割で。
それにしてもこの作業、やる前から気が重い。
そう、現代のクルマは周辺の部品をあれこれ外すことになるからだ。

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まずは、オルタネータを外す。
画像はいきなりだが、作業するスペースが少ない場合の摘出には苦労させられる。

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そして、オルタを外すとやっとでサーモが見えてくる。

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ここでのポイントはベルトテンショナーをロックするために、六角レンチをはめ込んでテンションをフリーにしておく。

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サーモの新旧比較。
画像では分かりにくいが、バネの開き具合が違っている。
やはり、バルブの制御がくるっていると思われる。

で、ここまでの作業が朝9時半からはじめて夕方までかかってしまった。
マジで疲れた~

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この作業の大切なポイントはサーモにつながる周辺配管も外していくことで作業が楽になる。
この星形のボルトはなぜか、つぶれて緩めることができなかった。
これを触ったメカニックが許せない!出来れば、ちゃんと直しておいてほしかった。
こいつを外すだけに一苦労させられる~

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最後にG13(専用)のクーラントを約2倍に薄めて、補充。
冬場はボードにも行くらしいので、すこし濃いめで。
排出したクーラントを計量して調合したクーラントを補充していく。

その後のチェックにより水温が90℃に安定しているようで、整備完了!
あ~もう2度とやりたくない。と、おもってもこんな作業があるとワクワクしちゃうんだような~
この日は朝から微熱があって、作業するような状態じゃなかった。夜には38度以上に自分の水温が上がってしまった。
自分のサーモも交換しなくちゃ~(12時間におよんだ作業で体を酷使したのに、次の日の朝熱が下がった。マル)

LH178V 温度計 セイワ製

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これまで使っていた車載温度計のシガーソケット電源に不具合があって、ヒューズから直接配線したばかりだったが、これがいけなかった。
過電流が流れてしまったようで、本体ブレイク。

そこで、友人が使っている温度計を試してみることに。
この温度計車外、車内の温度に追加して電波時計と電圧を表示してくれる優れもの。

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電波時計の維持するためにボタン電池が内蔵。

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外気の温度を計測するセンサーはスモールランプの裏側にセット。
全製品から実績の箇所。

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配線はヘッドライトの光軸を調整する穴を利用する。

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モニターは運転席や助手席から見やすい場所を選んだ。
すこし、コックピットとの相性が良くないので、もう少し工夫しよう。
これで走りながら気温の情報が確認できる。マル




番外編 GOLF バリアント ブレーキ ABS

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気温が低い条件の時にABSの警告灯が点灯する。
ABSの不具合はセンサーやコントロールユニットなどが壊れている場合があるのだが、症状の頻度からマスターバックまでのバキュームホースが怪しいので、予防も含めて処置を。

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ホースの根元が劣化して縦に割れている。
そこで、シリコンを塗りこんで、バキュームの負圧が漏れないように。

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少し、カッコ悪いがこんなことで改善されるならたやすいこと。
これから寒くなるので、症状が再発するかテストしていこう。

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作業のついでにバリアントもスタッドレスタイヤに交換。
近頃は雪道を走ることが少なくなってきているので、さほど心配はないが、古くなってきたスタッドレスタイヤだから注意して使用したい。今シーズンで使い切りか~

そろそろバリアントも10年選手、電気系やゴム関係が古くなってきた。
ベルト類も交換していこう~

レイトバス 隙間風

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冬を迎えるにあたって、車内に吹き込む冷気を遮断したい。
反対に夏は外気が循環した方が涼しいのだが・・・・

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荷室のサイドにある開口部がダクトになっているので、

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ウエスで詰めていく

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見た目が悪いので、飾りで目隠し

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さらにスライドドアのドアシールが痩せて隙間風が入ってくるところにスポンジを貼っていく。

荷室の隙間風は運転席まで吹き返しがある。
走行していると頭の後ろから冷気が吹き込んでくる。まるでオープンカーにでも乗ってる感じ。

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そこで、運転席と荷室の間にカーテンを。
他の箱車でもエアコンや暖房を良く効かせるための常套手段。

今晩、仕事がが終わってからナイトランでテストしてきた。
明らかに隙間風が抑えられ、ずいぶん快適になった。

しかし、助手席のドアシールを交換してあるのだが、どうもまだ隙間風が入ってくるようす。
もうすこし、試乗テストしながら冬装備を充実させたい。

運転にはダウンジャケットとひざ掛けが必需品。
空冷ワーゲン乗りは皆さんこんな感じだろうか????

レイトバス ステアリングカバー

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バスのハンドルは滑りやすく細い。
比較的カバーを付けている人も多いような気がする。
が、なかなか気に入ったステアリングカバーに出会えない。
一時、ヌメ革でテスト的に巻いてみたもののジャンパーボタンでは滑りが生じてしまう。

すこし前にドライバーMJがMOONEYESの店で購入したカバーをセットしようとしたが、これがとっても短くて、1周巻けないことが分かった。ドライヤーでどんなけ伸ばしても長さが足りない。
挙句の果てに、伸ばしすぎて切れてしまった!

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そこで、そのカバーを途中からぶった切って、ヌメ革を50cmほど追加。
さらに曲線に馴染むように穴をあけていく。

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外周に合わせてサイズ調整。
適当に繋ぎ合わせた割にぴったりいきそう~

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その後、革紐でらせん状に巻き巻き~
パッと見はかっこよくできたが、使ってみなければ分からない。
当分の間、テストドライブしてみたい。

LH178V スタッドレスタイヤへ交換



そろそろタイヤを冬仕様にしなくては~
予てから用意しておいたスタッドレスタイヤへ交換していく。

タイヤには少しだけこだわりがあって、雪道で大きな差を見せつけられてきたスタッドレスタイヤがある。
過酷な条件で他車が動けなくなっても、必ず走破してくれたタイヤは、ブリジストンのブリザック!

今回も注文が遅れると、無くなってしまうので早めに注文してストックしておいた。

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今回は商用車用のVL1.
若干、乗用車用より固めのゴムだが、前モデルで実証済みなので、後継モデルに決定。

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交換前に毎回行う儀式だが、タイヤの健康診断がてらエアチェックを行う。
と、ところがトラブル発生!
なんと1本がまったくエアが抜けてしまった!

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ここは液体WAX(本来なら液体せっけんがいい)でエア漏れをチェックしていく。
すると、内側のリム10cmほどの範囲からブクブクと空気漏れを発見。

これはまずい~
アルミホイールが一部錆びて、ゴムとの間がボコボコになっていて、密着していないようす。

さあ、自分で直すかなやみどころ・・・
もし作業しようとすると、相当な力仕事になりそう。
そこで、組み替えてもらったタイヤ屋さんに相談。

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組みつけだけお世話になっている店に確認すると快く、やり直してくれるとのこと。
ありがたい。
やはり、アルミの表面が腐食して剥がれていた様子。
ヤスリで面を整形して、パンク修理材を塗布して様子を見ることに。

1日放置してエア漏れなし。
少しの間、チェックしながらですかね~

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はめ込みの時はブレーキや足回りのオイル漏れなどをチェックしていく。
これも、大事な健康診断。

振り返ってみて、アルミホイールがこんなに腐食したのは、はじめて。
台湾製のようだが、海外で安価なホイールを作り始めた頃なので、品質に問題ありなのか~
不凍結材でやられてしまうのなら、春の履き替え時にしっかり洗浄してやるべきかもしれない。
勉強になった。マル

今年はあと何回?

今年はあと何回波乗りに行けるだろうか。
久々に仕事を休んで、平日に遊んでもらった。
体調を崩して出動回数が減っているだけに年末に向けて遊びに行きたい。

この日はショップの老若男女が集まって、海で波乗りしてきた。
車の中では大騒ぎのメンバー。
団体行動が苦手なだけに疲れた~



さて、この日はもも~腰といったところだろうか。
あまり、いい波じゃないが少しだけ遊ばせてもらった。

こんな日は9.5FT以上の分厚いロングボードがほしいところ。
今ほしいボードは

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バイザックの9.4FTシングルフィン。
今年は身内の就職祝いで出が多いので、当分お預けかな~
この目標に向けてしっかり仕事をしなくては・・・・

レイトバス 油温計 その3

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エンジンオイルの油温センサーをオイルパンにセットしてから不具合が見つかり、モニターを定位置に固定していなかった。
が、やはりコードとモニターが邪魔くさいので、ここは仮でもいいからダッシュボードに付けることに。

前回のセンサー設置後にわかったことだが、オイルパン付近はあまり温度が上がらないそうで、センサーの位置が悪い!
なので、次回の作業でセンサーの位置をオイルプレッシャーのセンサー部に変更するつもりだった。
放置していたモニターを固定する。

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で、ハザードスイッチと灰皿の空いたスペースに決まり。
12℃はエンジンの冷えた状態の温度。

2018121101 (2)


注意したのは運転席から確認できること。

一応、低温ながら温度の上がり下がりは確認できるので、センサーはしっかり反応している。
フラット4さんで購入した可変ソケットを用意したので、次回のオイル交換と同時にセンサー位置を変更しよう。

レイトバス ETC不具合

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すこし集中的にベイウインドウのメンテナンスを続行。
テストドライブでETCの電源が入っていない時が・・・・
これでは高速道路が走れない~
もっともそんなに走ることもないのだが。

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プラスからマイナスまで配線をチェックしていく。

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サイドブレーキの奥に専用のボディアースがあるのだが、このオス端子が今のギボシの形と微妙に違いがあることが原因だった。
箇所が奥過ぎて画像はないが、接点復活材と接続点を加工して通電を確認。
これで高速移動できる。
でも、最高速で走っても左側の走行車線しか走らないのだが~

レイトバス ひじ掛け

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べイウインドにはひじ掛けがない。
もっともタイプⅡに乗っていると分かるのだが、ハンドルにもたれかかって運転するのが安定したポジション。
ほとんど、ひじ掛けは必要ないのだが、やはりちょっと体制を崩した時にほしい。

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1年半ほど前にカップホルダーと一体になったひじ掛けを作成したが、これが少しだけ不安定。

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特にコーヒーの入ったカップが安定しない。
そこで、足を追加してコーヒーがこぼれないように~

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こんな感じで、しっかりと固定できた。
昔のクルマだけに内装にこだわったところがなく、使い勝手が悪い。
今度は運転しているときにスマホの画面が見えるようにホルダーを用意したいところ。
自作されたいいアイデアないかなぁ~

レイトバス ナンバー灯 防水



ベイウインドウのナンバー灯がずいぶん前から止水できずに、雨が降るたびにヒヤヒヤ。

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ゴムの半分が、ちぎれて防水ができていない。

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画像の下のように適当な大きさにゴムを切り出していく。

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うまくできたとは言い難いので、ボケボケ画像がちょうどいい。
これで、雨の日も安心。

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防水とは関係ないが、近所のコンビニまでテストドライブ。
真冬に向けて隙間風のチェック。
あちこちから冷たい風が車内に入り込んでくるので、寒い~
何とかしなくては・・・
隙間を塞ぐとともに、毛布を用意しなくちゃ・・・・

ルミノックス 電池交換

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ルミノックスの電池交換の依頼が入る。

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ボタン電池は「395」、別規格で「SR927SW」

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ほとんどGショックと同じ作業だが、こちらの方が簡単。

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ちゃんと稼働~
どれだけ電池がもってくれるんだろう?
防水の保証はないよ!

街で見かけた旧車  XLR250



久々にXLRの旧車に遭遇。
たぶん、1992年モデルじゃないか~
あれほど街中にいたホンダのオフロード車が最近はめったに見なくなった。
しかも、ものすごく台数が出ていたXLRも見かけなくなっていた。

この個体はマフラーぐらいしかカスタムしていなく、ほとんど純正でいい状態。
たぶん、ダートを走っていない感じ。
だからいまでも健在ですかね・・・
なんか、親近感があってちょっぴりうれしかった。

番外編 AUDI TT オイル漏れ その2



先日に続いてオイル漏れチェック。

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またまたFさんに診察を頼んでワーゲンショップへ。
と、なんとオイル漏れが止まっている。
オーナーにしてみれば、同じような作業をしたのになぜ漏れていないのか分からない様子。
そこがプロとの違いか・・・

でも、もうすこし様子を見ることで・・・・継続確認。
とりあえず、大事に至らず一安心。
勉強させてもらった~

ここで、小ネタ。

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なんと、タイヤ扁平率が30とペラペラのタイヤが自宅に届いた。
マジでホイールをガリガリやりそうな感じ。
若いうちしか履けない仕様だよな・・・羨ましい。

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さて、AUDIくんの水温計の針が安定しないようで。
すでにA4でも経験済みなので交換ですかね~
年末にサーモスタッドの手術を決行するみたい。
久々に重整備になりそう~ワクワク

番外編 AUDI TT オイル漏れ その1



この日は身内が帰還。
アウディのオイルフィルター付近からオイル漏れするとのこと。

簡単に解決すればいいのだが・・・・・

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樹脂のケースに入ったフィルターケース。
パッキン装着の不具合やケースの割れがかいか確認するも、漏れ箇所を発見できず。


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さらに図から推測できるガスケットからも漏れはなさげ。

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素人が見ても分からないところはプロに見てもらうしかない。
日頃からお世話になっているFディーラーのAさんに急遽、ヘルプで見てもらうことに。

同じようにフィルター周りをチェックしてもらうが、少し様子を見て漏れ箇所を再度確認することに。
(Aさん! 忙しい時に見ていただき、この場を借りてお礼を言いたい)
プロでもすぐに分からないのだから、素人にわかるわけがない!

後日仕切り直し・・・
果たして原因はいかに???その2につづく

街で見かけた旧車 ルノー5



久々にワクワクする個体に遭遇。
しかも、近所で。

ラリーが全盛のころ。ヨーロッパの2BOXカーに憧れたもの。
そのまま、保存されているようで、涙もの・・・

走っているところを見たかった~

LH178V 温度計 電源

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車載の温度計を見るのが好きで、絶えず外気温と車内温度を把握しておきたい。
特に暑い時期や寒い時期は、気温の変化を見ながら室温管理をしたい。
地域、標高、さらには時間帯によって感覚と実際の温度とを比較するのが面白い。

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愛用している温度計がブレイク!
このシガーソケットが接触不良え悪さしている。

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前回はこの接点部をハンダコテで修理したが、今回はもう少し確実に。

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そこで、配線をETCと同じ電源から引いてくることに。
分岐してACC系を使う。

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いままで、シガーソケットを使う時にいちいち外していたが、面倒がなくなった。
これで、波乗りで海に入る前に外気温を見ることができる。
やっぱ、冬でも15℃以上あるといいのだが・・・・

そして、氷点下になる冬の釣り時期に路面の凍結の目安になる。マル
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