FC2ブログ

カーサイドタープ 準備編


最近、周りの方のキャンプ熱に煽られて、むずむずしてきた。
しかし、近年使っていないキャンプ道具が使えるのかどうかも分からない。

とりあえず、若いころとはスタイルも変わってきているので、ここはちと準備をしてから実践にもっていきたい。

まずは、使用頻度が高そうなタープを作成することから~
特にBUSなどの箱車に対応できるようなタープがほしい。
でも、サイドオーニングのような大げさなタープにしたくない。
また、自分の持っているタープは5.0m*4.5mととても大きかったたり、横幕のあるタープであったりと・・・・。
そこで、3.5m角のグランドシート用の生地を使って、クルマの雨どいを利用したサイドタープとしたい。

2018103101 (1)

雨どいに引っ掛けるフックを準備するところから。
どうも、専用のフックも販売されているようだが、ここはすこし工夫しながら・・・
サッシに引っ掛ける小道具をホームセンターで見つけたので、すこし加工しながら~

2018103101 (3)

レールに引っかかるように曲げておく。

2018103101 (2)

締め込み出来るので固定できる。

2018103101 (4)

こんなイメージで。

2018103101 (5)

狭い車庫の中で隣のVWバスの屋根に被せて、さらの手持ちのポールと引っ張りロープで、仮張り。
意外にうまくいきそう。
次回はフックを追加購入して、どこかデイキャンプで試してみたい~
でも、これから寒くなるから気持ちが萎えるかも・・・


スポンサーサイト



Gショック 電池交換

2018102901 (1)

GLX-5600 G-SHOCKの電池交換

先日海外へ行く身内に水遊びがあるからと、貸出したその日に電池切れ~~~
まじか~

このGショックは電池交換してから半年、1年と電池の寿命がマチマチ。
本体の不具合も想定できるが、何度も交換していくうちに、電池のポテンシャルに左右されているのが原因の様子。

ちなみに今回はちょうど1年間使えたことになる。

まずはベルトを外して・・・
この方が組み立てる時にセットしやすいからだ。

2018102901 (2)

電池はCR2025
前回はマクセルを使ったが、今回は三菱にしてみた。
持ちに関しては、どちらも同じような気がするが・・・

2018102901 (3)

無事に交換完了。
裏蓋の止水用のOリングを交換していないが、見た目はまだまだ使えるような感じ。
使い易いだけにまだまだ活躍してほしい。

そうそう、潮の満ち引きを合わせなきゃ・・・・

ジーパン



ユニクロがやってくれる

もともとスリムフィットやスキニーのシルエットが好きでユニクロのパンツは愛用している。
しかもお値打ちだからありがたい。

それでも、ブルージーンズの色合いがどうしても気に食わなくてあまり手を出していなかったが・・・。
と、ところが最近いい色のブルージーンズを出してくるようになった。
しかも、軽くて伸びる生地に履きやすさもばっちり~マル

これって買いでしょう。
早速、試しに購入してみたので、この秋は履き散らかしてみようと思う。

スノーピークスタープ メンテナンス その4

2018102701 (1)

さあ、メンテナンスの最終段階。
おなじみのポロンーT。
基本的にシリコンをしみ込ませて、撥水する。

今回は横に広い筆を用意して、素早くまんべんなく塗る。

2018102701 (3)

実は塗りはじめて分かったことだが、一部撥水膜が取れていない箇所がありムラ状に残っていた。
いや~歳をとって目が悪くなると夜の作業はやっちゃダメ・・(言い訳)

でも、影響はないと判断し作業開始。
予定ではポロンを2度塗りする予定だったが、原液が1/3程度残ってしまったので、ここは3回塗りで使い切りとした。
ポロンはガソリン系で保管すると揮発してしまうので、一度封を開けてしまったら使い切りがいい。
これから友人のもとへ帰ってしまうので、後メンテができないこともあり、3度塗りもいいかもしれない。

2018102701 (2)

その後3時間程度しっかり乾燥させて、終了。

=連絡事項=
縫い目に施したシールテープは最低限の温度で密着させています。(あまり長時間かけすぎると生地が変質してしまいます 自分のタープなら無茶するんですけど・・・・・)
シートとの馴染みによっては剥がれてくる可能性があるので、剥がれそうになったら、アイロン120度程度で圧着してください。
シールテープはたくさん余っているので、取り換えもアリです。
あの加水分化したベタベタはまったくなくなりました。
ただ、3回目の塗布で撥ポロンのシミができてしまいました。素人施工なのでお許しを~
これから、ガンガン使ってください!

FIN



友人からうれしいプレゼントをいただいた。

9インチのいかにもターンのきっかけの作りやすそうなFIN。
恥ずかしい話、シングルフィンに乗るようになって、あまりにもFINが高額なため、なかなか手が出ない状態。
ついつい、冒険できずにオリジナルのFINしか使っていない・・・・。

次回からさっそく使わせてもらって、インプレしたい。

もっと気軽に購入できるFINメーカーはないのか???
無ければ自分で作るしかない!製造から販売までやれば安くなるか~

街で見かけた旧車  バナゴン

2018102302.jpg

角目四灯だからアメリカ仕様だろうか~
しかも、リフトアップしたバナゴン。
いつ壊れてもおかしくない車両の足回りに投資するとは、強者に違いない!

それにしても、かっくいい~
もしハイエース程度の能力と丈夫さがあれば、これだなぁ

スーパーカブ C125



カブ史上で最強?最高級の仕様。
そんな単車をミスターカブが東海地区で一番乗り。

とある行事の後で、バイクだらけの車庫によらせてもらった。
すでに500KM以上走り込んで、慣らし運転が終わったところ。
オーナーはすでに不満はあるようだが、バイクが良くできすぎての不満のようで、言ってみたいだけ。
どちらにしても、カブにここまでお金をかける度胸に感銘。

余りいじるところがないので、面白くないようだが、ノーマル仕様が一番。
タフなカブなら一生乗れるんじゃないか・・・
羨ましい~

スノーピークスタープ メンテナンス その3

2018102201 (3)

しっかりフレッシュされたタープの縫い目を止水処理していく。

2018102201 (2)

シールテープは少し幅広で、多少ずれても縫い目からずれることがない。
安心して使えるテープ。
アイロンは120℃程度で布をあてがって、テープを張り付けていく。

2018102201 (1)

あまり高温で当て続けると、生地が溶けてしまうので注意が必要。
低めの温度からテストしながら密着温度を探していく。

まずまずの出来に満足~
さて、次はT-ボロンを塗布していくのだが、天気のいい休みがいつ来るだろうか・・・
次の週末は天気が悪そうだし、仕事も入っているし。
もうすぐ完了するので、少しお待ちを~

レイトバス 内装ハンドル交換



整備時間がないので、放置していた簡単な作業を。

2018102102 (1)

助手席(左側)の内側のウィンドークランクハンドルと取っ手部を交換。

2018102102 (3)

2018102102 (2)

手にしているのがこれまで使っていた自作のパーツ。
つまり、カスタムしていたパーツを純正?パーツに交換していく。
ビリアード球は再度工夫して付け直したいところ。

涼しくなってきたので、放置している不具合箇所も作業したい。

スノーピークスタープ メンテナンス その2

2018102101 (1)

重曹に2日間漬け置きした後に撥水膜の取れ具合を確認。

2018102101 (3)

縫い目箇所は縦断的に除去できていないようす。
つまり、しっかりと密着させているようで、裏を返せばよく撥水が効いていたことになる。
そんなところが信頼が高いメーカーかもしれない。

2018102101 (2)

ここだけは手作業で除去していく。
ん~意外にも時間が掛かりすぎてしまった・・・・

2018102101 (4)

この日は風が程よく吹いて乾燥にはもってこいの日だった。
さあ次回はシールテープ処理をしますか~

つづく~

空冷VW イベント




11/11お台場でワーゲンのイベントが・・・・
行きたいな~

スノーピークスタープ メンテナンス その1



今回は浪速のレジェンドの依頼でタープのメンテナンスを。

この友人は波乗りに関してはレジェンド的存在。
カルフォニアまで股にかけて海外の波を経験している雲の上のようなひと。
お世話になっているだけに、素人メンテだが丁寧に作業していこう~


さて、古くなってくるとべたべたになる加水分解状態。
まずは、重曹で充分に撥水膜を除去していく。
とりあえず、数日漬け置き状態とするが、綺麗に落ちるまで時間を掛けたい。

観察すると撥水膜はクリーム色に着色してあるようで、裏面はすべて生地が露出する。
スノーピークスはわざと色を付けてあり、アライテントよりしっかり塗布してあるようだ。

予定通りシールテープも剥がれてきたので、再生していきたい。
まずは撥水処理はしっかりやっていこうと思う。
つづく~

ハイエース 荷台

2018101602 (1)

友人から報告が~

ハイエースの荷台の延長は1800ぐらいあるだろうか。
ベットの台を装備していると下段のスペース奥がうまく使えない。
つまり荷物の出し入れがうまくできない。

そこで、長い板をスライドさせれば、奥に入れてある荷物を出し入れできる。
さらに引き出せば立派なテーブルにもなるため、足を付け加えてある。

2018101602 (2)


おまけにスライドさせるためにコロまで装備。
やるな~

こちらもこの悩みは持ち合わせていたので、後日真似してみようと思う。
でも少しづつ使い勝手が違うので、アイデアが必要のようだ。

でも、いいネタもらった。
時間ができたら、加工してみよう~。
キャンプに使えそうだ!マル

ダックス



友人がダックスの足回りを整備したとのこと。
GOOD JOB!

このダックスはST50だから、とてもスタンダードなモデルだったような~
そして生産が終了してから20年ぐらい経つから、そろそろ希少になってきてるかも。

特にフレームに特徴があってイヌみたいだからダックス???
たぶん。
こんな程度のいい個体が少なくなってきてるから大切にしてもらいたい。

憧れのハスクバーナー



とうとう自宅にハスクバーナーがやってきた。
20代にはハスクバーナーのオフロードバイクがほしかったが、高嶺の花で手が出なかった。
しかし、チェーンソーは比較的低価格で購入できる。
憧れがあっただけに形は違うが、一応ハスク。うれしい~

2018101405.jpg

組み立ては、海外製とあってマニュアルを読んでも全く分からない。
でも、人気機種だけにユーチューブにはたくさんの投稿が・・・
少しだけ組み立てに手こずったが、無事に完了。

[広告] VPS


オイル関係を補充して、いざ始動~
ん~調子いいみたい。マル
さあ、これから木こりになるぞ~

LH178V スタッドレスタイヤ購入

2018101403.jpg


ハイエースのスタッドレスタイヤを運ぶためにワーゲンバスで運搬。
とりあえず、購入したタイヤを組み替える作業だけを前回からお願いしているクルマ屋さんに依頼。

2018101402.jpg

今回はネット注文して近所のクルマ屋さんに持ち込むことでより安く購入させてもらった。
これまで懇意にしていたショップより近くて安い。

作業は約10分ほど手際よく交換してくれる。
持込みを受け入れてくれて、しかも同じ値段で対応してくれるところがありがたい。

2018101401 (3)

スタッドレスには少しだけ拘りがあって、
早めに注文を掛ける。
その理由はハイシーズンになると商品がなくなってしまうからだ。
しかも、その年に製造されたフレッシュなタイヤがほしい。

特にブリザックに関しては、安心できる性能が3年、さらにうまく使用すれば5年もOKとあって、かえって他のメーカーよりお値打ちになる。そして、過酷な条件の雪道に一番安心して使用できる。

今回は商用車用のVL1は、少し固めのブロックで性能に心配なところがあるが、乗用車の実績を考慮すれば、やはりブリザックでしょう。
嬉しいことに乗用車用と商用車用の単価の比較では半分程度の予算で済む。

そんなことで、今年の冬は極寒の山道も事故なく走れるだろう。マル

少し海水が冷たくなってきた

2018101301 (3)

久々に海に行ける時間ができた。

2018101302.png

朝の予報は秋にありがちなチープな波
でも、行けば何とかなるでしょう~

2018101301 (4)

現地入りすると、あまり良くない感じ。
しかし、潮が引き始めるといい波が入ってくる。
朝の採点は15点だったが30点は行ったでしょう~

2018101301 (5)

いつもと違うポイントでロングな波が入る。
砂の付きが変わったのか~台風の影響かもしれない。

2018101301 (1)

それでも秋に特有の小さな波にショートは集中していた。

この日は2週間前ほどから、メニエル病が再発している。
毎年のことだが、秋になると調子が悪くなるので仕方がない。
ランディングの時に通常なら乗れる波も直前でバランスを崩してしまう。
はたから見ている人に、どんくさく見えていると思うとちと悔しい。
最後は気持ち悪くなってジエンド。(酔ったか~)

2018101301 (6)

そんなことで、海から上がって少しゆっくりしないと運転できない。
1人アウトドアで休憩してから帰還。

さて、今回はロンスプで入水したが、そろそろフルスーツに変更か~

300TDT 梨畑



少し前に梨園に行ってきた。
日頃、自分のクルマの全景をメンテナンス以外で写真に収めることは、恥ずかしいのでやらないのだが、田舎の風景にマッチングしていたので、1枚パシャリ。
メルセデス愛がとまらない~

やっぱ、梨は果物の中で1番美味い~マル

ダッチオーブン 燻製編

2018100903 (2)

最近はめっきりキャンプに行くこともなく、自宅の庭でなんちゃってパターンが多い。
この日は暇な時間を持て余していたので、一人で燻製に没頭~

2018100902 (2)

定番の桜チップを用意する。

2018100902 (3)

定番のナチョラルチーズから

2018100902 (1)

2018100903 (1)

ウインナーからエリンギまでだだくさ(名古屋弁)に放り込んでいく。

教訓!
あまり長い時間煙の中に置くと酸っぱくなってしまう。
ほどほどに~

次回はフィールドに出かけて、自然の中でやりたい!

ナイキシューズ 修理依頼

2018100901 (1)


程よく古いナイキのシューズの修理依頼が。

もともと人気があったモデルだそうで、まだまだ使用したいとのことで・・・・
プラの箇所が砕けてなくなり、ベルトの締め付けができないとのこと。

2018100901 (2)

締め付けするベルトを通すリングをブラックレザーで固定していく。
固定はリベットで。

2年ほど前にもう片方も同じ作業を行っている。
大切に使っているようで、これからも充分に履きこんでほしい~マル

レイトバス 排気カスタム




オーナーの強い要望によりマフラーの排気口にバイク用のスーパートラップをセット。
ぜんぜん理に適ったカスタムじゃないが、恰好だけは一丁前。

[広告] VPS


セット後、マフラー音はエンジン音にかき消されて、スーパートラップらしくない。
試乗では、意外に走りに変化なし。
燃調に課題は残すが、カスタム感は充分にインパクトあるけど、
本当に格好いいのかわからない・・・・
邪道かも~

レイトバス キャブ ジェット確認


2018100602.jpeg

この日は台風が日本海を横断中で外は雨と風が。
猫が避難してくる。
でも、苦手~

2018100601 (2)

前からガソリンが濃いことはわかっていたのだが、あまりにも調子がいいので、放置していた。
でも、冬に向けてマフラーからの溜まったカーボンが地面を汚すので、ここはしっかりとチャックしておきたい。

2018100601 (4)

ワイヤーやホース類を外していく。
マニホールドに固定しているボルトはデスビまで外してから、曲線メガネを使う。

2018100601 (5)

2018100601 (6)

無事に救出成功。

2018100601 (1)

穴の奥にあるのがメインジェット。

2018100601 (9)

真ん中にあるのが、パイロットジェット。

2018100603.jpg


マニュアルによれば、
メインジェット    125(純正)→130
パイロットジェット  60(純正)→55
ってことはそれぞれ変更してあるってこと。

まじか~
まずは純正に戻すことから、ソレックスの純正ジェットをそろえますか!
ジェットの番手が分かってすっきり~マル

KTM DUKE バッテリー

2018100505 (1)

少し前、夜中の2時に突然電話が・・・
何かあったかと思いきや、バッテリーがあがってジャンプコードがどこにあるかのかと連絡が入った。
熟睡していただけに辛い~

先シーズン、寒くなると3日も放置するとすぐにドロップしてしまうバッテリー
どうも、三流品の外れを引いたらしい。

そこで、今年の冬を越すために、二流品だが定評のある台湾ユアサを購入。

[広告] VPS


新品の本体に液を補充していく。
このタイプが一番安心~

2018100506.jpeg

さらに初期充電で完璧にしておく。

2018100505 (2)

新旧を比較くすると、高さが違う・・・
大丈夫か???

2018100505 (3)

サイズは違っていたが、無事にセット完了。
たぶん、購入したバッテリーサイズが本来のサイズだったかもしれない。
これで、今年の冬はいらない心配をしなくて済む。マル

APE 2号 2次エア その2

2018100503 (1)

先般、2次エアを吸って調子が悪かったイアンマニのゴムを少しだけワンオフ加工する。

2018100503 (2)

キャブ本体がぶら下がった状態でゴムに負担がかかって、裂けてしまうので、アルミ板で補強することに。

2018100503 (3)

そのアルミ板の上からバンドでしめて完了。
これで少しはトラブルが少なくなるでしょう~

やっぱ、カスタムした車両はめんどくせ~

LH178V ウインドウシール



先日フロントのウインドウの雨漏りを修理したところだが、何の気なしに確認していると・・・・

IMGP4703.jpg

リアの窓下だけが錆びが成長していた。
どうしてここが錆びるのか理解できなかった。

しかし、フロントの雨漏りから想定すると窓の上部からの水が回りこんで下部で錆びてしまう理由が立つ。
そんなことで、上部のシールを確認すると、隙間だらけ。

先日余ったシール材があるので、硬化してしまう前に使い切ってしまってょうがお得。

IMGP4702.jpg

そんなことで、ついでついでだが、リアもしっかりとシーリング。
これで、訳の分からなかったサビが止まるといいのだが・・・

2018100502.jpeg


最近、乗りっぱなしで構っていなかったY号。
WAXまでかけて、しっかりエステしてみた。
美しくなって、マル。

MIIR マイボトル



日頃からマイボトルを使用しているが、なかなか自分のスタイルにあった大きさや形に出会えない。

そこで、ARCTERYXの専門店で見つけたMIIR製。
大きさやデザインがいい。しかもかっくいい~
使い勝手はどうだろうか~

季節が変わるごとに中身が変わるので、1年を通じて使い倒してみたい

街で見かけた旧車 86



AE86 パンダトレノ 豆腐屋仕様

イニシャルD 頭文字D
忠実に再現されてるー
すげー、ここまでやると頭が下がる。

だめ押しはドライバーが女性。
気合いが入りすぎ!

街で見かけた旧車 ミニ




おお〜
オースチン ミニ クーパーかなぁ

雨の日でもガンガン乗ってほしい!
最新記事
FC2カウンター
検索フォーム
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
RSSリンクの表示