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北の国へ遠征 2日目

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2日目の天気は、時々雨模様でどんよりした感じ。若干通常より気温が低いようだ。
水温14℃
今回の釣行で一番の大物狙いのポイントではあるが、少しだけ濁りが入ってベストとはいえない。どうなることやら~。

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結局、ライズを見ることは無かったが、沈み石や倒木のあり、餌の集まるカーブする溜まりで、友人はウエットを使って、ニジマスを引き出してくれた。
サイズには恵まれなったが、いることは確認できた。


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状況が芳しくないので、オショロコマを狙って上流部へ。
道路付でヒグマの危険はさほどなさげだが、いつ現れてもおかしくない。こわ~
源流用に保険で用意しておいたRODで叩きあがる。

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必需品のクマスプレー。
今回初めて持参してみた。
熊に会ってみたい~が、会ったら大変なことになるだろうが・・・

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生まれて初めてオショロコマを釣り上げることが出来た。
しかも、なかなかいいサイズらしい。
ヤマメも追加して、早々に本流へUターン。

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さて、本流は少しだけポイントを移動して午前に入っていた人の情報を基に絞っていく。
残念ながら気配が無く、ジエンド。

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それからチョー渋い温泉に浸かってきた。
施設はボロいが、お湯がいい。
こんな温泉なら次回も来てみたい。
さらに期待はしていなかったが、和食の定食屋へ。
少し甘めのどんぶりに白味噌で、満腹。

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その後、やる気のない錆びれた宿で一泊。
安い宿だから寝るだけなんでいいんですが・・・

サービスショット

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さあ、明日はもう一度本流を攻めてみたい。夜中にずいぶんと雨が降ったが大丈夫だろうか~?



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北の国へ遠征

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いつもは東の北の国へ遊びに行くのだが、今回は偶然に知り合った方を頼って、北の国へ。
飛行機はスカイマーク。
荷物のウェイトを気にせず、安くフライト出来るので、とても使い易いLCC。
これからもお世話になりそう。

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知人の紹介で、ある湖へ。
慣れない釣り方に苦労しながら、なんとか釣りになった。
この日は天気が悪く、ライズがあまりなかったが、水量は平水で、濁りもなくいい条件だったと思う。

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最初は久々のブラウンの独特のタイミング合わずにフッキングできず。
NZの経験があっても、こればっかりは慣れが必要。

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雨が降ってからはまあまあのサイズに恵まれたが、一緒に同行した友人もデカいやつはブレイクさせてしまった。
まあ、チャンスが少なかったので、次回に期待したいところ。
もう少し、大物のライズがあれば、バックトラウトに期待あり。

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夜はSAMAのスープカレーに舌鼓。
とても美味しゅうございました・・・また行きたい店。

さあ、あすからはビックなニジマスを狙ってみたい。

ワーゲンショップ訪問

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前回、車両を持ち込まずに話だけ聞かせてもらったが、とても親身に対応してもらったので、ここはじっくり腰を据えて教えてもらうことに。
今回の課題は、足回りがどのような改造がしてあるか。そして乗り心地を快適にするにはどうしたらいいのか。

社長によれば、フロントはトーションバーをひねった状態でローダウンされているようすで、最悪トーションバーが折れたり飛び出してしまうことがあるらしい。
アジャスターなどの部品を別途設置すれば、このローダウンを確保できるそうだが、費用の面からも一度は標準の高さ程度まで戻してみたいところ。
さらに、リアについては、トーションバーとスプリングプレートの角度を調整するため押さえのプレートを外してから作業を進めればいいとのこと。
とりあえず、グロッメットの部品注文からですな。

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さらに話ついでに点火タイミングを確認してくれた。
キャブのOHが済んでいないだけに今の状態でそれなりのセッティングだったが。
すこし、アクセルの戻りが悪いようで、宿題が増えてしまった。

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デスビの調整には、このタイミングライトが必要。
恥ずかしい話、使ったことがないので、ぜひ挑戦してみたい領域。
勉強になる~

そして、訪問したついでにボールジョイントのブーツを購入。
ここでも目から鱗話を聞くことに。
ブーツについては純正が基本だが、日本製を代用しているとのこと。
しかも、片側が開いた状態でセットするようで、いままでの考え方をひっくり返された感じ。
今後一定のメンテンアスが終わったら、ブーツの交換に挑戦したい。
それまでに大きいボールジョイントでも使える「ボールジョイント プーラー」を用意しておこう。

ブレーキホース交換

レイトバスの機能をすこしでも正常に戻すために。

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ブレーキホース交換だけは早めに済ませておきたかった。
すでにひび割れて、ホースが劣化している。
いつブレーキが効かなくなってもおかしくない。

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通常ならばキャリパーを外してからホースに手を付けるのだが、なんとホースとキャリパーの間に鋼管がある。
キャリパーはATE製だが、いままでこのタイプは見たことがない。


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ホースを交換する前に確認してきたことがある。
しっかりとピストンが可動しているだろうか、パッドを外してチェック。

実はディスクが減ってショルダー部分が邪魔してパッドが取り出せないので、背中側からセパレータでパッドを取り出す。
このディスクの減りからすれば、即交換だが次の課題としたい。

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パッドはほとんど新品状態。
面を整形して、面取りしておく。

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そして、ピストンの可動範囲を確認して、チェックOK。

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本題のホースを交換。
しかし、フレアスパナで外したいところだが、固着してナットを潰してしまいそうだ。

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そこで、あらゆる武器を駆使して、時間をかけて外していく。
最近ではこんなボルト外しも慣れてきたようで、慌てないことが肝心。
見事、撤去に成功。

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新品のホースは教えてもらった「マイボウズ」で注文。
少し、純正より短いようだが、大丈夫でしょう。
ホースの途中にスリーブが付いた優れもの。

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運転席のサブタンクに補充タンクを付けて、後輪から順番にエア抜きしていく。
抜き取ったフルードは見たことがないくらい汚れていた。
これでは、ペーパーロックが起きてもおかしくない。
また、もう一つ発見が。それはキャリパーにエア抜きするバルブが2つもある。不思議だ〜

最後に試乗してブレーキの利きを確認して、任務完了。
これで、安心して遊びに行ける。マル。

デリバリ サンバイザー留具

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寄せ集めの留具が付いていたため、サンバイザーが使えていなかった。
運がいいことにレイトバス用が購入できた。
一昔のGOLFⅡの時はこの部品が手に入らなくて苦労した覚えがある。

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これで、朝日が昇る時間に国道1号を豊橋に向かって走ることができる。

バキュームチェック

W123メルセデスの旧車の弱点ともいえるバキューム配管。
放置していた不具合をチェックしていく。

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かれこれ10年ぐらいドアの開閉をコントロールしているバキュームがどこかで漏れている。
大きく影響はないのだが、正常ではないことは確か。

そこで、助手席の足元のマットをはがして黒のカバーを外していく。

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このピンを見るのが初めて。
ピンを再利用できる構造だけにうれしい~

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さて、本題のバキュームホースの点検は、緑系(ロック解除)のホースを1本ずつ塞いで、不良な箇所を特定していく。

結果はリアハッチのロックが不良なことが分かったが、どうも1箇所だけが悪いだけではない様子。
とりあえず、1つずつ直していくしかない。

後日改めて、修理の時間を作りたい。

タペットカバーガスケット交換

空冷バスやビートルの欠点でもあるオイル漏れに対応するためにガスケットを交換する。

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左下側のガスケットからオイル漏れ・・・

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カバーを留めてあるスプリングを力の加えやすい上側に動かしていたが、正解は下側へ外さなければならない。
スプリングに無理な負荷をかけてしまったので、マニュアル本に書いといてほしい~

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さて、ガスケットの状態はコルクが切れて、ずいぶんと管理されていなかったことが推測される。

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カバーについては、アンダーコートが斑になっているので、はがして耐熱塗装しておく。
又、ひずみがオイル漏れの原因になるので、現在漏れていた箇所を整形して当たり面がフラットになるようにしておく。これでも駄目なら交換ですが・・・

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さて、組み込みする前にタペット調整を。

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ディストロビューターをあけて切り込みを目安に0.15mmの離隔を確認するも、どうもディスビの位置がおかしい~
もちろん、点火位置はいいはずなので、そのまま正規の位置にずらしたいところ。
これについても少し勉強しますか~
とりあえず、今回は上死点が確認できないので、またの機会にすることに。

後日談だが、プーリーの切込み最上部に合わせて180度の回転させながら、1→4→3→2の順番でピストン毎に調整していけばよさげだ。
次回、右側のガスケットを交換するときに再度挑戦することに。

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つづいて、ガスケットをセットする前にカバーとガスケットの間にモリブデングリスを塗布していく。これで、よく密着するはず。

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ガスケットからのオイル漏れは、マフラーに直接落ちるので、高温になったときに火災を起こしかねないらしい。
これで、心配せずに夏場を乗り切れるだろう。マル。

古いステッカー



明らかにひび割れたステッカーは手ごわい。
ただえさえ、塗装が弱いレイトバスくん。
丁寧にドライヤーで温めて、専用のスッテカー剥がしを使って、ゆっくり捲っていく。

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リムーバーを使ってもとれない汚れをリョービの サンダポリシャとコンパウンドで剥がしていく。
意外にきれいになったかも~

触れば触るほど、いじればいじるほど車はきれいになっていく。
慌てずゆっくりと仕上げていきたい。

次回はオイル漏れのメンテナンスをブログアップしたい。

フォルトゥナの瞳



友人の紹介もあって何となく読ませてもらった。
これが意外に面白かった。
百田尚樹は「永遠の0」でお世話になったことがあるが、まさか次の本もはまってしまうとは・・・

短くなる寿命に耐えられるだろうか。
人のために自分を犠牲にできるだろか。
自分の人生に当てはめることができなかった。
重い~

アースの点検 その2 (チャージランプ点灯)

メーターのチャージランプが付く事について興味深い記事を見っけ。

http://dr-golgo.com/blog/2015/2705.html

結局、70年代のレイトバスの欠点のようで・・・

「オルタネーターのチャージランプの配線にダイオードを噛ませて、電流が逆流しないようにすれば」

「イグニッション供給電源をリレー化してやれば」

と、解決の糸口が、今度症状が出た時はやってみよう~

西のポイント

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朝現地に向かって走りながら、波情報を確認すると静岡方面でなかなかいい点数が出ている。
久々に行くしかない。

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しかし、多くのサーファーが波待ちしているだけで、まったく乗っていない。

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結局、めぼしいポイントをウロウロしたが、いい波に恵まれず。

いつもより1時間以上遅れて何とか入水したが・・・。
時すでに遅く、ド干潮で波質悪い。
でもでも、ムリムリ3時間近く海の中にいたが、不完全燃焼。

久しぶりにナナトウのファンボードで遊んでみたが、自分にはロング板が合っているみたい。
改めて認識した・・・・マル

アースの点検

デリバリーバンの電気関係が耄碌しているようで、順番チェックしていきたい。

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ヘッドライトを点灯すると、モニターの警告灯がぼんやり赤く点灯する。
オルタネーターが弱っているか、それとも電流が逆に流れている?

そこで、メインアースの接点を磨いておく。

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さらにヘッドライト裏のアースも磨いておく。
旧車はアースを引き直す場合があるが、とりあえず接点磨きから。

結局、ファラッシャーリレーを交換したら直った。
ん~リレー側にひっぱられていたのか?
結果オーライなので、良しとしよう。

室内が真っ暗なので、次はルームライトを設置しよう。

旧車の宿命

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レイトバスをチェックすればするほど、アラが見えてくる。
致命的ではないが、ザビが浮いている。
フロントフェンダーのサビは、早めに処理しておきたいところ

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3人乗りのデリバリバンは荷室ががらんどう。
早めに防音用のマットを敷き詰め、遠征用にベッドを取り付けたい。
内装はおしゃれに仕上げていこう~

そこで、荷台のサビだけは前もってグラインダーで除去していく。
さらにサビチェンジャーで保護して塗装していこう。

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FLAT4で早々に部品調達をしていく。
ヘインズのマニュアルはお決まりで、困ったときの先生。
ずっとお世話になりそう~

週末は海に山に

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日頃から休日はなるべく出かけるようにしてるが、仕事などで行けないときは、どうも調子が悪い。
海に浮かんでいるとストレスを発散できるので、やめられない。


久々にショボイ波に練習にもならなかったが、しっかりパドリングして体をほぐす。

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波が悪いせいか、いつも顔ぶれは海におらず・・・

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帰りはあの場所でまったり反省会。
今シーズンの遠征はどこにしようか。
休みがとれるだろうか・・・・

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このドナルドに慣れてきたが、浮気して、カルフォニア系のシングルフィンがほしいところ。

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こんな色のボードがほしい~

エンジンオイル交換

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車両が増えてから、W123のメンテナンスがおろそかに。
夏が来る前にリフレッシュしたい。

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毎回気にしていることだが、排出するオイル量に違いが。
特にエンジン暖まり具合によって、排出量が増えたリ減ったり。

前回の5.8Lに対して、今回は6Lと0.2Lの差がある。
やはり、交換するならすっきりと全量交換したいから、80℃以上の水温時に素早く抜き取るのが効果的だと思う。

次回は定期のATF交換ですな~

ハイフラ



納車してからウインカーのハイフラに悩まされていた。
ヘッドライトを点けた時だけ、ハイフラの症状が出ていた。


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バルブの切れがないので、バルブのワット数をチェックしていく。
右前のウインカーが23Wのところ21Wが使われていたので、左右一緒になるように交換した。
それでも症状が改善されず。

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右側が旧。そして、左側が新。
このリレーの交換で解決したい。
まったく違う大きさに心配は尽きないが、どちらも3極なので、OKでしょう

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無事に修理完了。
これで、夜の走行時に気を遣わなくても大丈夫。
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