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オイル交換

20160630 (1)

久々に自前でオイル交換。
日頃はクルマ屋さんに依頼して楽をしてしまっているが、下回りもチョックしたいので、面倒だけど頑張って作業。

実は来週の遠征の前に整備をしておきたかった。
さらに2週間後は1年に1度の車検が控えている。

20160630 (2)

今回は社外品のフィルターを使用。
たぶん、問題ないでしょう~

これで、長距離の遠征も安心して出発できる。
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アイドリング調整



夏場になると頻繁にエアコンを使うようになる。
そして、コンプレッサーが可動し始めると、エンジンに負担が掛かってアイドリングが低下。

W123のディーゼルエンジンは回転数の変化によってエンジンからの振動が気になってしまう。
確か適当な回転は750だったような。
自分はそれよりも低い600回転ほどに合わせているから、なおさら不安定に。

そこで、真夏を前にしてアイドリングを少しだけUP。
実は、エアコンを使用していないときは少し高めになってしまって、振れが大きくなってしまうが、この時期だけは少しがまんがまん~

静岡方面

2016062505 (3)

この日は事情があって静岡のサーファーにお会いして、ポイントを案内してもらった。
生憎どこもダブルぐらいの波があって入水することができなかった。
いつもポイントからは少しだけ遠いので、なかなか踏み入らないエリアだったが、詳しく丁寧に教えてもらったので、次回からはチャレンジしてみたい。

2016062506.jpg

案内してもらった方はクルマ関係の人。
意外にもスズキのSX4にも9FTのロングボードが入るらしい。
それにはとてもびっくり~
もしかして、軽自動車に入るのだろうか。次回のクルマ選択にハスラーも候補になるかも。

結局、静岡方面を諦めて、自らのホームグランドへ逆案内させてもらった。

2016062505 (2)

写真では分かりにくいが、分厚い頭ぐらいの波に苦労しながら、2時間ほど遊ばせてもらった。
短い時間だったが、ヘトヘトに。
軽い筋トレを続けてきたが、俄かトレーニングでは、やはり駄目だったようす。
来週の千葉遠征までもう少し努力していこう。

さて、今回ご一緒させてもらった〇部さん。
とても波乗りの技術が高く、ボードの知識も豊富。
波乗りのあともいろいろ教えてもらった。

特にドナルドタカヤマのOPIHIモデルがいいとのことで、興味深々。
次の候補になりそうだ。

これから静岡方面も射程内にしてみたい~
〇部さん、ありがとうございました!

IPONE 6S

2016062401 (1)

この春にソフトバンクからauに浮気をした。
その時に5Cから6Sに機種を変更したため、一緒にケースも新しいものに。
しかし、そのケースを囲っているレザーが起伏のある白色。
使い始めた時から手垢で日に日に汚れていく。

そんなことで、約2か月の短命だったが、そのレザーをはがしてヌメ革に変更した。
一様、次回のために型取りをしたが、結局剥がした時にレザーが伸びてしまって、型紙の意味なし。

2016062401 (2)

ぴったり合わせるのに苦労したが、エイジングでしっかり黒くなるまで使い倒してみよう。

真冬の波か~



この時期にまさかのチープな波。
まるで、真冬のショボイ波に近い。

さて、この日はニューボードでトライ。
どうなることやら~

2016062301.jpg
2016061906.jpg

ここ数年WAXを使っていなかったが、話題のFUWAXに挑戦してみる。
このWAXについては、熊本の〇塚さんにお墨付きをもらっているだけに期待は大きい。
SEXWAXではベースワックスからこまめにコブを作っていくが、蜘蛛の巣のように糸を引いてくれればOK!

今回は3時間ほどしっかり入水したが、ちょうど1R分はグリップしてくれたようす。
また、グリップ力はSEXWAXより高く感じた。
当分の間、使い込んでみたい。

2016061908.jpg

さて、ニューボードのインプレッションは、びっくりするぐらい取り扱いがしやすいこと。
ファンボードが海の中でこんなに方向を変えやすいのかと・・・
そして、パドリング時に腕への負担が少ないこと。
メリットは計り知れないかもしれない。

ところが、写真のように先端のロッカーがなく、直線的。
ロングボードのようにゆっくりテイクオフするとパーリングしてしまう。
つまり、早めのスタンディングが必要。
ある意味、ショートっぽいテイクオフがいいのか。

あまり、いい波じゃなかったので、本領は発揮できなかったが、これから乗りこなすために課題は見えてきた。
いろいろな、ボードを乗りこなすことで、ボードの好みが見えてくるような気がする。

そして、ジュエルチューダーの良さを再認識したところ。
これからは波の状況に合わせて当分の間乗り込んでいこう。

2016061907.jpg

この日はボードとともに新しいテーブルを新調した。
キャンプにはいかないが、現場でコーヒーを飲むことが良くある。
テーブルもいい感じのサイズで、使い勝手が良さげ。
BUSのお供にぴったりのTOOL。
こちらも、使い倒してやる!

2016061909.jpg

帰りには、久々に見たメガクルーザー。
旧車じゃないけど、思わず写真におさめてしまった。
個人で乗ってる個体はめずらしい~
自分では乗ることはできないけど一度は乗ってみたい。カッケー!

東北遠征 4日目

2016062103 (2)

最終日、過去に記録的なイワナを釣り上げた実績のある有名な川の支流に。
もし、先行者がいれば、下流でヤマメ釣りをするつもりだった。
幸い予定していたポイントに入渓。

上流部でも標高は低い。
この日はフライトの時間が決まっているために、それほどじっくりと攻めることができない。
要領よくテンポを上げていく。

2016062103 (3)

残念ながら小学生サイズが釣れてくるのみ。
どうも、渇水の影響だろうか~
宿で知り合った人は本流でとても釣れたと聞く。
どうもやらかしたっぽい~

2016062103 (4)

最後の堰堤でも、まったく無反応~
次回はここでイブを迎えたい。
少し残念ではあったが、後ろ髪ひかれながら空港へ。

2016062102.jpg

帰りはシルバーの機体。
どうも、新しい個体だそうで快適なフライトだった。

短い遠征だったけど、とても楽しい時を過ごすことができた。
それも一緒に遊んでくれる相棒といつもやさしく迎えてくれる宿の夫婦に感謝感謝。
歳を取っていくと、人のつながりを大事にするのか。
こちらのわがままを聞いてくれる友人を大切にせねば・・・・

クボタロッジ

お世話になっているクボタさんのブログに載せていただいた。
「ありがとうございます」
黒板サイズを釣られているようで、羨ましい。

さあ、ベストシーズンに遠征できたことだし、次回はもっと北の方へ行きたい。
さて、軍資金を用意しなければ・・・
もう少し、仕事が自由に休めるといいのだが~

東北遠征 3日目 その2



今回はチョータのウェーディングシューズのフェルトがすり減っていたが、更新できず遠征に来ていた。
軽くて底が柔らかいタイプが好きなだけに、チョータにこだわってきた。

と、ロッジにはお客さがいろいろなシューズを持ち込んでくる。
その中に一際注目できるシューズが・・・
とても軽い~
これなら使ってもいいかも。

2016061904.jpg

ブルーバックのイワナのいい写真が見つかった。サービスショット。
やっぱ、美しい~

さて、友人が撮ってくれた動画があったので、ブログアップしておく。

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このプールではすでに4本のイワナを釣り上げている。
5本目に挑戦!
流れの向こうはFLYをナチョラルに流すのはむずかしいが、一瞬でも定位してくれれば、ぱっくり食いつくはず。

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カメラを外した瞬間にヒット。
たっちゃん、気を許したらダメじゃん~
でも、カメラワークGOOD JOB!

東北遠征 3日目

2016061601 (6)

さあ、遠征も半分が過ぎ、峠を越えてきた。
楽しさ満載の遠征に花を添えるために、この日はもっと実績の高い川へ。
なんとかしてくれるでしょう~

この子もこの日1本目の尺上。
いい型だ~

2016061601 (8)
2016061601 (11)

水温は11℃と他の渓流より少しだけ低い。
背後の山が深いからだろうか~
おまけに季節が違う、モンカゲロウがハッチしている。
もしかしたら、何年か前に見たモンカゲのスーパーハッチがこの堰堤でも見られるのだろうか。
今後の楽しみにとっておきたい。

2016061601 (1)

さあ、この日はイワナオンリーだから、攻め方が絞りやすい。
そして、大げさな話、ものすごいハッチが続いている。
入渓した時間もばっちりかもしれない。
実は同じロッジに宿泊した人たちとバッティンしないように入渓したのだが、意外にも他に釣り人はいなかったようだ。ラッキ~
この尺上も本日のGOODPOINTから出た個体。
今日のパターンが見えてきた。

2016061601 (4)
2016061601 (3)


今サイズに至っては、ダダ草に釣れてくる。
贅沢なことで・・・・・

2016061601 (2)

グットなおじさんもたくさん釣れてくる。
なぜか、おじさんが多いような・・・

2016061601 (5)

もう1つ尺上をいただき~
泣き尺も含めて、ごろごろとすごい川だ・・・・

2016061601 (7)

今日も5時間釣り上って、キリのいいところで魚止め。
ん~満足。
でも、もう1つ見ておきたいところが。

2016061601 (9)

最後の締めくくりで実績のある堰堤で遊んでもらった。
すこし難しいキャスティングを強いられ、止水に近いライズ(もう1つ尺上)をとることができた。

2016061601 (10)

実は流れているアダルトが見事にマッチングしたようで、ストマックの中身が投げたフライにばっちり同調~
自らGOOD JOB!

今回の遠征で1番の収穫かも。
それは、この写真では分かりにくいが、久しく見ていない背中のブルーバック。
この色のイワナを見るのは何年振りだろうか。
特にこの淵にはこの体色に育つのだろうか。
今日はいい日だった!マル

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サービス動画

偏光サングラス



ここ数年、サイトマスター、アクションオプティクスのタレックスレンズを使ってきた。
今のところ、偏光の能力ではぴか一ではないだろうか。
自らも状況に合わせてセレンとイーズグリーンを愛用している。
レンズの曲がりは6カーブが使い易いかと・・・

ところが、最近自分の目の能力が落ちてきた。
もともと、裸眼で0.03と近視が強くコンタクトレンズを使っている。
その上からサングラスをかけていたのだが、対象物までの距離に対して調整ができなくなってきた。

そこで、仕事上PCが一番見やすい距離にピントが合うようにコンタクトレンズで矯正しているのだが、これが中途半端。
まずは、フックのアイにティペットが通らない。
さらに、天気が悪い時はドライフライが見えない。

遠征の2日目にオーバーハングした木の陰で1日中ストレスを感じながら、釣り登った。
コンタクトレンズの視力ではフライが見えないので、サングラスをとり、日頃運転で使うメガネを上から掛けることに。

が、これが辛いことに~
視力を上げて見えるようにしたのだが、水中はまったく見えなくなってしまった。
また、水面のテカリがひどく、浮いている魚が確認できない。

2日目の釣行で、釣果が悪かったことのいいわけにはしたくないが、明らかにへたくそになった気分。
いかに偏光グラスが大切であるか、思い知らされたしだい。

今後、クリップオンタイプを使ってみようと思う。
ただし、クリップオンタイプはいい評判を聞かない。
でも、視力が半年ペースで変化しているだけに、度入りの偏光グラスはあり得ない。
さあ、少しだけ研究してみようかと・・・・

東北釣行 2日目



さあ、この日は朝から快晴!
岩手山も歓迎してくれている。

この日は10年以上前に訪れて、林道に入れなかったことから諦めた川。
しかも、日本一きれいなヤマメが釣れると噂されている業界ではチョー有名な川。

2016061402 (2)
2016061401.jpg

ゆっくり朝食をとって、さらにのんびりしているので、ロッジの周辺をウロウロ。
と、オーナーのクボタさん、クルマを変えている。前に乗っていたマツダのボンゴがかっこよかったのに~
アクロポリスのステッカーがかっくいい~
このステッカーはもうないそうで、手に入らないそうな・・・・残念。
できれば、再度作ってくれにかな~○〇シマさん!

玄関にはいつもの釣果を記録した黒板。
ヤマメは30cm以上、イワナは35cm以上ないと載せてもらえない。
今回もここに載せることを目標に。

2016061402 (3)

日釣り券を買いながら、情報収集。
雑貨屋のおじさんは、外国人のように東北弁をしゃべるのでドキドキ。

2016061402 (4)

意外にもこの川は標高が低い。

2016061402 (5)

ヤマメが釣りたいのだが、なぜかイワナ・・・
初めからヤマメ狙いの流し方でポイントを絞っていたが、まったくダメ。

2016061402 (7)

そして、後半戦ようようヤマメが釣ることができた、いや釣れてくれた。
写真はへたくそだが、実物はとてもきれい。
サイズはないが、価値は高い!

2016061402 (6)

ここは、ブナの森の中を流れる川で、まったく人工的なものがない。
素晴らしい渓相に感動~

2016061402 (8)

5時間釣り続けて、終点の堰堤も何も事件は起こらなかった~
でも、奥さんが作ってくれたおにぎりが最高!

2016061402 (1)

最後は時間の都合もあって、昨日の入渓した川の上流へ。
このサイズがバタバタ釣れてきた。
なんか、短時間で釣れてしまうと気が抜ける・・・
さあ、明日はとても実績のある川に行きたい。
2日間ハッチに恵まれなかったので、明日以降に期待したい。

東北遠征 1日目

2016061301 (7)


2016061301 (5)

さあ、恒例のと言いたいところだが、ここ3年ほど家庭や仕事でご無沙汰となっていた東北の遠征が実現した。
いつものことながら、梅雨時期の釣行とあって天気が心配だが、雨で活性が上がることを期待したい!

2016061301 (2)

アクセスは慣れ親しんだFDAでフライト。
オレンジの機体は初めてだろうか。
2002年に東北を訪れてから、すでに○○年が経つ、あのころを思えば気力も体力も落ちてきたが、釣りたい欲求だけは落ちていないかも・・・・

2016061301 (3)


2016061301 (4)

さて、昔から実績のある川に入渓。
比較的上流部で雨でも濁りが入りにくいと判断。

2016061301 (9)

雨で少しは水温が低いと思ったが、意外にベストか・・・
でも、渓相がずいぶん違っていることに違和感。

2016061301 (6)

釣れてくるのは、そこそこのサイズ。
なぜか高校生以上が上がってくる。
その理由は後で・・・・・

2016061301 (8)

中部のイワナより少しだけメタボ傾向かも。

2016060901.jpg

そして相方がやってくれます。
満面の笑みで、尺上をゲット。
ポイントを譲ったばかりに、釣られてしまった・・・(俺が投げていれば)

2016061301 (10)

最後の堰堤を楽しみにしていたのに土砂で埋まって、流れが1つになっている~
ん~条件がそろっているのに、川が死んでるかも~
相方も最終堰堤で頑張るがここはダメ。

結局、後から聞くと3年前の大雨で川がぐちゃぐちゃに。
イワナも枯渇状態。
どおりである一定のサイズ以上しかいないのも頷ける。

2016061301 (11)

今回の足は、最近燃費ねつ造でお騒がせの日産MOCO。
でも、燃費は最終的に20KM/L程度と十分なランニングコスト。
良く走るし、ロー燃費に満足。

2016061301 (12)

宿は常宿のクボタロッジへ。
早めに入宿して、温泉に入って読書までさせてもらった。
今回もうまい料理に舌鼓。

2016061301 (1)

クボタさんがプロディースしたオリジナルのフロータントをゲット。
「TYF」
T・・・・たくさん
Y・・・・ヤマメが
F・・・・釣れますように
ほんとかよ~~~~
ロッジでしか購入できないので、ほしいなら泊まることをおすすめ。
ちなみに浮力は十分で、よく持続してくれる。
釣れるかどうかは、腕次第。
揮発性があるので、容器を移して使用した方がいいらしい。
改めに移し替えれたら、インプレをブログアップしたい。

明日はヤマメの渓で使ってみよう~

街で見かけた旧車  アーリーBUS



いつも海に行く途中でメルセデスの旧車が置いてあるSHOPがある。
その前を通過中、目の前をBUSが並走。
コーナーにもウィンドウがあるタイプ、久々にみたかも・・・。
最近、BUSを見る機会が多いが、何か誘われているような気が仕方がない。

どこかに自分のレベルにあった個体が転がっていないだろうか~

NEW BOARD

2016060507 (1)

とうとう待ち望んでいたボードがやってきた。
ずいぶんと素材や長さ、そして重さに悩んでいたが、新しい次元に挑戦したいがためにニューボードに!

2016060507 (2)

特にEPCはドナルドが亡くなってから、発売されて実績がないとあって、異次元かもしれない。
また、軽いボードに憧れていただけに、どれほどの能力があるのか楽しみ~

2016060507 (4)

このフィンでどんな動きをしてくれるのか・・・・

2016060507 (3)

この赤いシールは一時的なもの。
パドリング時の体をどの位置におくのか目安とするポイント。

さて、WAXかクリスタルグリップにするか悩ましい~
FUWAXも試してみたい。
たのしい悩みは尽きない・・・・・・・青春してやる!

デフオイル交換

2016060401 (5)

やろうやろうとずいぶん前から放置状態だったメンテナンスを。
10年10万キロを目標に必ず手を入れなくてはならない。

朝から遊びに行くつもりだったが、どうも体の切れが悪いので、のんびりすることに・・・・
と、思ったがじっとしていられない性分で~

デフオイル交換は、トランスファーに続いて一緒にやっておきたい。

2016060401 (4)

フロントとリアで2.6L分必要なので4L缶を用意。
LSDではないが、LSD用オイルで。
トランスファーのオイルと兼用する方も見えるようだ。
オイルを触れば分かると思うが、まったく粘度が違うから、ちゃんとマニュアルどおりにチョイスした方がいいかと・・・・


2016060401 (1)

フロントは、アンダーカバーを外してから作業に入る。

2016060401 (2)
2016060401 (3)

なんとここで、トラブルが・・・
通常、オイル交換するときは10分程度試乗して、しっかりオイルを温めるのが常識。
でも、朝一番にボーとしながら始めたのがいけなかった。
温めることを忘れて、いきなり抜いてしまった!
仕方がないので、タイヤを回しながらしっかり時間をかけて、廃油を落としていく。

2016060401 (6)

ドレンボルトの磁石にはべっとりと鉄粉が付着。
これは、トランスファーと一緒。
比較的、フロントが汚れていることが多いと聞く。
こんなものだろうか~
2016060401 (8)

そして、オイルもしっかり汚れていたので、交換しておいてよかったと再認識。

2016060401 (7)

パッキンも新品に変えていく。

2016060401 (10)

リアの交換時は近所を乗り回して、オイルを温めてから廃油を落としていく。

2016060401 (11)

ここで、いつもお世話になっているKさんにお借りした24mmのボックスとロングスピンナハンドルが役に立った!
深いボルトを緩めるのに前から苦労していたが、やはりもつものは道具だろうか、いや、友人だろうか。
どちらにしても、いつも頼ってばかりで申し訳ない。

2016060401 (12)

リアの廃油もこのとおり汚れている。
ん~メンテナンスのインターバルはどれくらいがいいのだろうか。

2016060401 (13)

さて、前回から比較的安いアストロプロダクツのサクションポンプを使ってみたのだが、実はあまり調子が良くなかった。
どうもオイルをしっかり吸い上げたり、排出することができなく、ボタボタとオイルまみれに。
とても苦労させられた~
物が悪いか使い方が悪いのか残念な結果に。
結局、4Lを全部使い果たしてしまった。

これで、自分でできるオイル関係は全てやったことになる。
リセットできたので、これから定期的に自分のペースでメンテナンスしていこう~マル。

ピッチゲージ



情けない事にピッチゲージを知らなかった。
これほしーい!
でも、老眼でナットのピッチを合わせたつもりが、間違えた~
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