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番外編 AUDI 8EALT リアハッチダンパー

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よくあることだと思うが、リアハッチのダンパーがスカスカになってしまったので、修理の依頼。
ダンパーを交換するってことは、それなりに古いクルマってことかー。

ダンパーに頼っているから分かりにくいが、ハッチを支えるだけで重い!
そこで、

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作業を始める前につっかえ棒にトレキングポールを用意する。
長さが調整できるので、なかなかGOOD!

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製品はネットで購入。
特に重要部品でもないので、純正にこだわらず社外品をチョイス。

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ポイントはこの爪を緩めて、ひっかかりを外して脱着していく。

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比較的簡単にセットできたが、爪の周辺が傷だらけになってしまった。
まあ良しとしましょう~
これで、日頃からよく使う荷物の出し入れがスムーズになったので、マル!
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街で見かけた旧車 あれこれ



クルマの好みが一緒かも・・・
この一角にあるゴルフのカブリオレ、ちっちゃなテールランプのビートル、そしてW123のワゴンとこちらが常々乗りたいと思っている個体が並んでいる。
相当手を入れないと走りだすことができなさそうだが・・・
これだけ集めるとワクワクするのは自分だけだろうか~

1台でいいから、ちょーだい!

トレーニング アルコピア

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昔取った杵柄って言うのか、歳をとってもSKIだけは滑れる。
今となってはカービングが主流になって、よく圧雪されたスキー場では、らくーに滑ることができる。

この日は恒例となって4年目となるが、アルコピアへ。
数日前までは、雪不足ため人工雪で一部滑走可能程度だったが、先週の水曜日からのドカ雪でなんとか上までOK。
1日で12本もリフトに乗ることができた。

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午前中は曇りで午後からは雪が降ってきた。
久しぶりのいい雪にとても満足~

今シーズンはもう1度ぐらいはトレーニングに行こうと思う。

車庫の床



旧車乗りならわかるこのシミ。
特に古いドイツ車はにじみ程度なら当たり前。
オイルの滲み対する感覚は日本人は少し神経質で、ゲルマン民族とは違うのだろうか~

でも、旧車の調子を見る大事な指標となっている。
なるべく、きれいに車庫を管理したいのだが、整備をするたびにオイルまみれ。
オイル汚れに対して床の塗装も考えられるが、ここは勲章みたいなもんで、汚れ自慢。

最近、トルクコンバーターからATFがポタポタと滲んでるのが気になる。
ん~悩ましい。

トレーニング 浜名湖

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釣りやサーフィンにために、日頃からのトレーニングはかかせない。
特にこの時期は、体力や筋力を落とさないためにも、じみーなトレイニングを続ける。

この日は敢えて浜名湖まで遠征して、湖畔をランニング。

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ネットで調べたガーデンパークに駐車して、湖畔を舘山寺温泉に向かって北上。
片道5Kmの道のり。

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この日は風速10mはあるだろうか、とても走りにくい~
浜松周辺はいつも風が強いから・・・。
この寒いのにウインドサーファーがたくさんいた。
波乗りと一緒で季節感がないなあ~

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ランニングに向いた環境にとてもすっきり~
いいトレーニングになった!マル

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帰りは、昔よく通った豊橋のサーフポイントをチェック。
しかし、予想通りの凪状態~これじゃ波乗りはできない。

浜松では、「さわやか」っていう炭焼きのお店でハンバーグを食した。
騙されたと思って、店前でならんでまで食べたら、なかなかいけた。
また使える店かも・・・

街で見かけた旧車 60



なかなか渋いランクルに出会った。
ソリッドの赤に屋根は白。
少しやれた感の色落ちがいい。

さらに丸太を輪切りにしたようなタイヤじゃないのがいい。
インチアップは少しやりすぎで、足回りは良さげではなかったが、許容範囲だろうか。
余裕があったら乗ってみたい個体だ!

荷台改造

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この冬にBUSに寝ることも想定して、荷台(寝室)の窓に冷気をブロックする保温材を。
既製品はあるだろうが、それでは面白くない。
ここは、自作で・・・

その窓枠に合うサイズと素材を探していたが、やっと近所のホームセンターで見っけ。

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さらに100円ショップで負圧を掛けて留めることができる吸盤を用意する。

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保温材に吸盤用の穴を開けていく。
さらに窓枠にあったサイズにカットする。

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1つの窓に2つの吸盤を設置。
使用するときだけ設置することとして、取り外しができるところが、マル。
その吸盤にはフック機能があるので、ちょっとした小物をぶら下げることができる。
便利かも〜

とりあえず、荷台の左右面と後ろ面の3面を加工しよう。

さて、この程度の保温材で効果があるんだろうか~
フィールドでテストしてみたい。

クーラント交換 2回目

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前回は全量交換していなかったので、追加作業を~
原液はチョー低価格でモノタロウから購入。
たぶん、トヨタのクルマに使用するならまったく問題ないでしょう。

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排出はペットボトルで受ける。
今回は排出量を計っておきたい。

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計量カップで正確に測っていく。
今回は敢えてラジエータの温度を上げずに、そのまま抜いた場合として、
4.9L
だった。

実は2Lの原液に対して2倍に薄める程度の混合量の管理ととしたかったが、意外に抜け量が多かったので、少々薄めとなった。
次回から少し濃いめで設定したい。

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ここでも、BUSのメンテンアス性の悪いところが目立つ。
とにかく、注入しにくい。
こぼそうものなら、クーラントの色が内装にしみついてしまう。
それは、満タンにする時にサブタンクのメモリが見にくいため、オーバーフローしてこぼしてしまう~

あとから気が付いたことだが、最後はMAXラインに合わせて補充するのだが、エア抜きで少しでもMINラインより下がると、すぐにモニターの警告ランプが点灯することがわかった。
ある意味、しっかりしているのかも~


レザークラフト バイクバック

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いままで、ズックタイプの自転車用バックを暫定的に使ってきたが、しっかりしたレザーバックを用意した。
日々の買い物やツーリング時に小物を入れたり、ちょっとした携帯工具やカッパを入れておきたい。

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デザインはなるべく太めで容量を稼ぎたい。
また、ランドセルのように開け閉めがしやすい形に。

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ハンドルバーにぶら下がるようにしっかり固定する。

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蓋部はマグネットで簡単な開け閉めができるように。

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内側には型崩れしないように、補強していく。

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ん~いい感じ。
大切に使いところだが、雨に日もガツガツ使って味を出していきたい。
まあ、雨の日はわざわざ乗らないが・・・

初 波乗り

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1月のはじめと言えば、小寒とか寒の入りと1年を通じて一番寒い時期。
でも、正午ごろの現場では、12℃まで気温が上昇している。
例年ならば、初乗りは3月と遅めのスタートだが、ここは入水するしかない。

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ここ最近、朝5時の波の情報を確認して点数が低い時は、そのままベットから起き上がらずに、海へ行かない日が続いていた。
この日も点数は良くなかったのだが、前日の日中に少しだけ波状況が良くなった実績があったので、干潮時に合わせて、強行することに。
しかし、予想に反して、昼間になっても波が立ってこない。

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こんなに罰ゲームのような小波では、練習にもならないが、海に来れたことがうれしい~
海に浮かんでいるだけで、ストレスが発散できる。
リフレッシュしたので、仕事に気持ちよく行ける!マル。

トレイルラン

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トレーニングのために板取の川沿いを走ることを計画。
まずは、最近有名な「モネの池」へ。
季節が悪かったのか、池のコントラストはそれほどキレがない。
それでも日が差してくると、透明度があり美しく輝く。
どうも6月がベストらしい~

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こんな真冬でも、すごい人~

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板取川周辺は安全に走ることが出来なかったので、一山越えて、郡上へ。
結局、トレイルランならぬ、街並みラン。


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途中で、郡上城を発見してしまった。これは登るしかない!
駆け上がることはできなかったが、ゆっくり登って、天守閣から街並みを望む。

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少し遅めのランチを知人に教えてもらった肉屋さんで、おいしくいただき!
久しぶりに訪れただけに、とても満足。

ランは少なめの7KMだったが、風景に変化があるからか気持ちよく走ることができた。
2か月後に控えたマラソンのため、これから体作りをしていきたい。

アンテナ交換 その3 + アクスルメンテ

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ネット情報をもとに少しだけ、改善にチャレンジ。
よく外車にある症状のようだが、アンテナやブースター付近の配線位置を変更するとFMラジオの感度がアップするそうな。

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信じがたいが、ブースターのアースを兼ねている固定ボルトを外して、ブースターをフリー状態にしてみると、なんと感度が上がった。
エッ?アースはいらないのか????
つまり、同軸ケーブルがアースの役割をしているのだろうか~

外車は日本仕様にするために、国内でオーディを設置しているからだろうか。
ネット上にそんなコメントが多いのもうなずける。

とりあえず、完全とは言えないが、改善されたことは評価したい。
現在のアンテナの長さは46cm程度。
もう少し改善を図るために、長いアンテナを探してみようと思う。

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追加でメンテナンスを。
ずいぶん前からアクスルが重たいと感じていた。
内装を剥いで、可動部をグリスアップを行っていく。
少しだけ軽くなったが、本来ならカラーやゴムなどを交換するべきかもしてない。
まあ、今後の宿題としますか・・・

FLYBOX



定期的に消耗品のようにFLYBOXを新調していく。
中身のフェルトやヒンジの不具合がでると、新たなボックスを購入することもあるのだが、実際のところ自ら巻いたフライを捨てることができずにフライの新陳代謝が進まない。
そこで、たまにFLYBOXを購入して、新たなフライを巻く環境を作っていく。

今回はずいぶんと憧れていたバンブーボックス。
これまでは、フライベストが重たくなるのを嫌って、軽い樹脂製ばかりを使ってきたが、少しだけ拘ってみた。
さあ、今年は新しい川にも挑戦したいこともあって、心機一転~

アンテナ交換 その2

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さて、アンテナの設置に成功したので、次は同軸ケーブルとブースターの電源を確保する。
まずは、ACC時に電源を供給できるようオーディ本体から配線の色を確認していく。
赤線の5A表示が常時電源であることを確認。

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テスターで電源が来ていることも確認していく。
左手の中にあるのが、ブースター。
これがジャーマニー製で日本の電波事情に適応しているのかが心配。
まあ、正規のSLKに装着されていたから使用できると信じたい。

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電源やアースそして同軸ケーブルも無事に接続できた!

さてさて、調子は~
残念ながらクリアーな音にならず、すこしだけ雑音が。
自分の地域は低い山に囲まれおり、電波が弱いためかうまく入らない。
要するに田舎だから・・・

FMラジオが好きなだけにクリアーな音を目指してもう少し研究してみたい。

アンテナ交換 その1

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ここ何年かオートアンテナの出し入れができないまま、伸ばしっぱなし状態だった。
できれば、部品を入手したいところだが、今は亡き松下電器の部品供給がない。

偶然にもSLK230のアンテナが手に入ったので、ドナーが見つかるまでの繋ぎで。

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まずはアンテナ本体の設置がむずい。
ガイドは既設のアンテナの一部を流用して、止め部のナットは別途ネットで購入する。
このボルトは電気用でピッチが0.75。そんなナットは見たことがない。

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アンテナの心棒をガイドに固定するために、カラーのようにゴムを巻いていく。

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仮設置で固定できることを確認していく。

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想像以上にぴったりとハマった。
しかし、ボディーの色とガイドのシルバー色、そしてアンテナの黒色が合わない。
まあ、繋ぎだから仕方がない~

次回は配線作業をやりますか!

番外編 AUDI 8EALT エアバック不具合 その2

前回のブログで、間違いを発見!緊急報告。

抵抗を直列につなぐとワット数は変わらないとのコメント。
まったくの間違いで、電流がたくさん流れて、とんでもないことになることが分かった。

V=RI

計算は省略するとして、直列につなぐことで熱が発生する。
つまり、クルマが燃えてしまうことも・・・

なので、再度検討することに。
リスクのある修理でエアバックが破裂してもいけないので、ここは少し勉強することにしょう~
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