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TW200 フロントタイヤ交換 ブレーキOH その2

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部品が届いたので、さっそく組み立て。
その前にまずは、キャリパーのOHから。

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キャリパー内のピストンを外すのだが、通常はコンプレッサーのエアを使ってはじき出すのだが、ピストンがツインのため、少々難しい。そこで、リングプライヤを使って1つずつピストンを外してみる。
意外にこれがいける。
穴が開いたピストンにしか使えない技だが・・・

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さらにフルードをシールしているリング2種類2箇所を外しておく。
少し、ドキドキしていたが、そのまま再使用できるので、ひとまず安心する。

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ここからが大切なのだが、1200番耐水ペーパーで表面を磨いていく。
ここで適当に磨いておくと、後でやり直しが待っている。
なので、シビアに磨きをかけておく。
右がビフォー、左がアフター。

初めての経験だが、左右でピストンの大きさが違う。
たぶん、接地面積が違うことで、圧力が違うんでしょう。
つまり、ディスクにかかる力を計算していて、ピストンの大きさを決めているんでしょうか。

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キャリパー内はクリーナーとエアコンプレッサーでしっかりお掃除。

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その後、ブレーキラバーグリスで可動部にしっかり塗布して組み立ていく。

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あたらしい、ディスクを装着。
なんと、今回の部品はすべてアマゾンで購入。
まったく、アマゾンはなんでも売っていて、到着が早い!
ありがたい~

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それぞれをフロントフォークに装着して完了。
後日、改めてフルード補充とエア抜きを実施したい。

さらにキャブOHが控えているので、まだまだつづく~
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TW200 フロントタイヤ交換 ブレーキOH

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なかなか走り出せないTWのフロント周りのメンテンアス依頼が入る。
まずは、ジャッキアップに合わせて、脚立にタイダウンで吊り上げることで、作業中の転倒を避けたい。
TWは比較的軽くて作業がしやすいのだが、マフラーが邪魔してジャッキが掛けにくい。
もう少し、メンテナンスをしやすいように、ジャッキポイントを作ってほしい。メーカーさん!


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シャフトを抜いていくといきなりサビサビ!
これは、ベアリングも逝ってしまっているかと思ったが、大丈夫のようだ。
でも、サビを取り、可動部にモリブデングリスをしっかり塗り込んでいく。

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ホイールを外してディスクを点検。
なんと、フラットであるべき、ディスクの表面が波打つほどに、片減りしていじゃないの!

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ブレーキパットに至っては、まったく残量がなし!
このまま乗っていたら、やばかったんじゃない~

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そして、キャリパーのピストン部もサビが見えている。
これは、OH決定ですな!

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交換を前提で、ディスクを取り外していく。
とりあえず、ブレーキ関係の部品が届くまでは、別の作業を進める。

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本命のタイヤ交換作業にとりかかる。
ちょうど、購入しておいた空気入れ用のバルブ外しを使ってみる。
やはり、よく使う道具なので、買っておいてよかった。  マル

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タイヤの取り外しは、とても簡単。
最近、チューブレスを良く扱っていたが、やはり、チューブタイプの方が手作業には向いているようだ。

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新品のタイヤは、ビードクリームを塗布してはめ込みしていく。
と、久々のチューブ交換で、初歩的なミスをおかしてしまった。
なんと、レバーでパンクさせてしまったのだ。
あまりにも、自分の不甲斐なさに唖然。
なにやってるのか~

昔から使っている黒のレバーでは、ビードをはめ込む時にチューブに届かないようで、ミスをしたことがなかったが、近年新調したオレンジのレバーは、爪が長いのか、見事にチューブに穴を開けてしまう。
ん~反省。

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チューブの予備を使用して、今度は慎重にくみ上げていく。
とりあえず、今日はここまでを報告。
次回につづく。

街で見かけた旧車

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憧れのタイプⅢ。
サイズ感が自分のイメージにぴったり〜

でも、後部座席のドアがないから、候補から外れてしまう。
現行のポロにワゴンを新設してくれないかなあ〜

放浪4日目

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軽井沢の朝は早い。
メインストリートのパン屋さんは朝から満席。
やっとのことで、パンにありつけた。
苦労した甲斐があって、美味し~い。

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せっかくなので、白糸の滝で涼んでいく。
梅雨時期だけに水量が多くて、ちょうどいい感じ。

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JR駅の標高最高駅に寄り道して、八ヶ岳をぐるっと堪能してきた。
いつかは、改めて八ヶ岳を楽しんでみたい。

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ついでに諏訪湖も拝んで・・・・次回は夏の花火に来てみたい。


今回の旅行はいいことづくめで、楽しかった。
再度、遊びに来る宿題を残して、帰路に就く。

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実は、少しトラブルも。
車のエアコンがブレイク!
なんと、車内の熱で、マットが膨張して、こちらもブレイク。

後日改めて、エアコン修理についてブログアップする予定。
忙しくなりそうだ~



放浪3日目

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前日からの宿だが、食事が美味しいとのネット情報で急遽宿泊した。
残念ながら、ここまで来て温泉じゃないのは、残念だったが、食事はとてもおいしくいただきました。
食事の時間をガチガチに決めているので、ちょっとつらいな~


朝から霧降高原へ日光キスゲを見に行ったが、なんと満車!
前日、尾瀬の湿原でしっかり鑑賞したので、すぐにあきらめることに。

それから餃子が食べたいので、宇都宮へ移動。
と、その前に。

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どうしても確認したかった鬼怒川の本流。
時期が外れているので、釣りにはならなかったが、いつかは春のライズの時期に大物のヤマメを狙いに来たい。

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さらに移動して富岡製糸工場へ。
世界遺産になっていなければ、立ち寄ることはなかったと思う。

蚕から糸を生成する作業は百聞は一見にしかず。
いい勉強させてもらった。

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その後、軽井沢へ移動してから、相方は温泉でゆっくりしてもらって、自分は観光地を流れる川へ直行!
昔、雑誌の記事に、里見さんが家族は買い物に行く間、自分は釣り行く話を思い出した。

しかし、問屋はそー簡単にいい思いはさせてくれない。
2時間もの間にアタックが3回あっただけでボーズ!
やっぱ、あれもこれもとニ物は与えないってことですかね~

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日が暮れてからは、偶然にも花火大会に遭遇。
ラッキー。

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3日目ラストは、星野リゾートでまったり。
やっぱ、軽井沢は好きばい!

久々のホーム

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3連休の最終日、台風をやり過ごして、天気予報とにらめっこ。
悩んで、スタートしたところ太平洋に流れ込む大川は、しっかり増水していた。
朝からアユ師が全くいない状態。
途中で川に行くことをやめようかと何度も悩んでしまう。
でも、このまま帰っても後悔するだけなので、川を見るまでは諦めちゃいけない。
気球が行け行けと勧めているようで~

IMGP8682.jpg

現場に着くと日本海側は、なんと渇水状態。
ん~連休中さんざん叩かれて、渇水は厳しいかも。

川に立ったのは、10時。これから、5時間みっちり楽しもう。

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やはり、スレスレでアユのように背中にフッキング。
きびし~い。

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夏の時期のために用意していたクリップルアント(勝手に命名)。
擦れている時は、アントに限る。
しかも、半沈みのクリップルタイプがいい。

そんなこんなで、20本は釣り上げただろうか。
厳しかったけど、満足満足。

IMGP8707.jpg

黒板サイズには2cm足りなかったけど、久々に大物。
ん~写真がへたくそ!

放浪2日目 その3

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群馬から栃木に移動中、湖でスペイでウエットフライを投げている姿を発見!
やってるやってる~

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周りにも2,3人のフライマンが、、スペイラインを上手に扱って、ペチャペチャとラインを遠投していた。


しばらくすると、

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ヒット!
声をかけて、トラウトを見せてもらった。
すぐに、こちらがフライマンであると気づきて、親切にいろいろを教えてくれる。
ちなみに8番のスペイロッドにスカジットフローティングライン。
フライはソフトハックル。

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レインボーは外道だそうで、放流ものだった。

こちらは低番手のRODしかないと告げると、それでも近くのポイントならできるよと、ありがたいお言葉。
しかし、どうしても18時までに宿入りしなくてはならなかったので、断腸の思いでポイントを後にする。

でも、今後のためにいい釣りポイントを教えてもらい、いい収穫となった。
次回の遠征時には、必ず試してみたい。

放浪2日目 その2

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尾瀬のビジターセンターの横はキャンプサイト。
ここまでなら自分もテント道具を背負ってきてもいいかも。

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さらにイワツバメが迎えてくれる。

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トイレ利用には寄付金を入れて、気持ちよく用を足す。
これだけの環境を保全していくなら、入山料を取ることもあり得るかも~

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さあ、これから核心部へ

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数ほど少ないが、ウラジロヨウラク。
釣鐘状の花形がおしゃれ。

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ちょっと有名な、燧ヶ岳が池溏に写し出されている「逆さ燧」。

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期待していたニッコウキスゲ。
あたり一面とはいかなかったが、映える花びらが草原に広がっている。
素晴らしい~

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最終目的地の東電小屋と弥四小屋。

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その小屋まで、荷物を運ぶ、強力さん。
すっげーーー

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帰りは少し慌てて下山。
久々のトレッキングにとても満足。
やはり、急な山を上るより、この程度のトレッキングがすき。
尾瀬はよかばい~

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少し寄り道して吹き割りの滝へ
遊歩道が崩れてしまって、すべて廻ることができなかったが、それなりにいいスポット。
ただ、尾瀬の湿原の後だけに見劣りしてしまうかも。

放浪2日目 その1

2015071001 (1)

今回の最大の目的地の尾瀬に入山。
一応、ガイドブックを手に入れて準備万端。
過去に来たことがるのだが、今回は少しでも奥まで歩いてみたい。

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朝はゆっくりと朝食を食べてから、出発。
今回は新しいテーブルを用意したが、これがなかなかいい感じ。
昔から自宅に眠っていたテーブルを使うことができて、結構うれしいかも。

IMGP8553.jpg

入山箇所までは、バスやワゴン車が連れてってくれる。
朝2番目の6時30分に乗車するも、平日ではあったが、ほぼ満員。
これが、休日と思ったらゾッとする。

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さあ、鳩待峠からいざ出陣。

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スタート地点は、入山カウンターと種子を持ち込まないためのマットが準備されていた。
なんか、アメリカちっくで、さすが国立公園。

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最初は石畳で木道に代わっていく。
その木道にはFSCの刻印が。
FSCとは、森林管理の認証ですかね~たぶん、東電が取得したんでしょうか。
木道は年別に刻印がされていて、よく管理されている。

約20年ほど前に比べれば、木道がしっかり管理され、山を管理する体制が整っているような気がする。ぜひ、今後も森を守ってもらいたいものだ。

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途中、たくさんの水芭蕉が繁茂しているが、花が終わってるので、少し残念。

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途中いくつもの鐘が配置、たぶん熊が出るんですかね~
こんなけ、人が行き来しているところでも、出没するのだろうか。

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さて、ビジターセンターで情報収集。

街で見かけた旧車 モーリスクーパー



もしかして、1960年代か?
親子で乗っている様子で、うらやましい~

身内で誰か乗ってくれないだろうか。
そしたら、全力でメンテナンスのお手伝いをするのだが・・・・

放浪1日目

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目的地は群馬県。
1日目は移動に充てているのだが、途中諏訪湖を横目で見ながら岡谷で高速道路を降り、久々に和田峠を越えて佐久市へ。

気の向くままに軽井沢へ。
昔から軽井沢が好きで、おしゃれな車で乗りこむことが夢。
今回は箱バンで少し妥協しているが・・・。

とりあえず、アウトレットだけは外せない。
雨降りで憂鬱な日だが、買い物には関係ない。
明日からの尾瀬に向けて、ダラダラとした1日目。

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と、駒ヶ根にしないと思っていたソースかつ丼の専門店「明治亭」がここにもあった!
迷わず、入店。
裏切ることがない味を堪能して満足。


夜には沼田市の望郷の湯でまったりして~
その後、鳩待峠前で、明日の尾瀬ヶ原に向けて一夜を過ごす。
こんな時、箱バンは走る宿になる。
ん~便利だ。

P/Sフルード交換

2015071301 (4)

クルマを購入してから、始動時にエンジンの回転数が上がるときのみ、パワステポンプが作動音が気になっていた。
特に交換によって改善されるとは思っていなかったが、まずは基本的なことから。

特に拘りわなかったのだが、トヨタの純正の4L缶を購入。
最後にこれに関するオチがあるのだが・・・

2015071301 (2)
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タンクからバキュームポンプを使って、古いフルードを抜き取る。
そして、ゲージを確認しながら補充していく。

と、ところが、補充できたのは0.2Lのみ。
なにーーーー、確かパイプの中も含めて0.75Lがフルード量。
つまり、ほとんど交換できてない。
たぶん、配管を外してポンプを作動させることで、中身をすべて吐き出すようにするべきだったか~

今後はしっかり交換する方法を勉強してから再チャレンジしたい。
しかし、4Lのうち0.2Lのみの使用とは、いつになったら使い切れるのだろうか~

車検

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はずかしながら、トヨタのクルマを車検に出すのは、初めて。
そして、レジアスエースはネッツ系なので、ディーラーに持ち込むことを検討したが、ひねくれものは、少しでも省力で行きたい。
最近人気のある少し大き目の町工場では、予約して持ち込めば、長くて2時間で車検が受けられるとのこと。
これを利用するしかない。

これから30万キロまでと、あと10年までを目標にメンテンアスを行ってきたが、その成果を確認するときが来た。
後日、追加でメンテナンスしたパワーステアリングオイルの交換もブログアップするが、ほぼ車検対応のメンテは行ってきた。

当日は、少し早めに仕事を切り上げ、4時半に入庫。
そうそうにチェックを入れていくと、不具合は3箇所
1.排ガスが規定値より高い
2.光軸のずれ
3.発煙筒の期限切れ

ほとんど完璧だったが、気になったのだが、排ガスの黒鉛について。

2015070602.jpg

結局、ピットワーク アンチスモークを使って排ガスをクリーンにしていく。
はっきり言って、タンクに添加剤を入れるようなもので、断りたいのだが、車検が通らないとのことで、シブシブ・・・
それから、1時間ほどエンジンをかけた状態で、再検査。
何とか、3回のテスターの平均値が吸収係数0.60m-1以下に収まった様子で、OKとのこと。
実際にここ数か月の間、再三に渡り、長距離をこなしてきたが、これほどもまでに黒鉛が出るとは・・・
(実際はまったく黒鉛が確認できないけど、綺麗なはずだが??)
エンジンの回し方がやさしかったのだろうか~

すべて終了して予定通り2時間。
法定手数料を入れて57,000円ほどで車検完了。11年以上経過した車の税金を加味しても充分に安く上がったので、良しとしなければ。
特に持ち込みで車検が終わってしまうのがありがたい。

次回はATFやデフ関係のオイル交換を行う予定。
もう少し、メンテナンスが続く・・・

梅雨時期はむずかしい~

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渓流でハート形の苔を見つけてしまった。
そんなこととは、無縁の歳だが、何となく得した気分。

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ここ最近、釣りを予定していると天気や腰の調子が悪いく、2週連続で川に立つことが出来なかった。
今回も天気予報とにらっめこしながら釣行日を決める。

釣り時間が制約されていたので、金曜日の晩から現地入りすることにした。
早朝から釣りして、早めに帰還するスケジュール。
ところが、なんと朝5時から大~アメ。

遡行するにも膝上の水位で、とても歩きにくい~
そして、流すポイントが限られていく。

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朝7時で水温は14℃と雨で一時的に下がったのだろうか~

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そんなこんなで、さかなクンは何度もFLYを見に来るがしっかり乗ってくれない。
魚影は濃い~のだが、相手にしてもらえない。
何とかヤマメといわなの顔を拝むことができたが、納得できるよな釣果ではない。

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写真は大切なランディングネットを紛失してしまった相方。
少し、背中がさみしそう~

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確か、この土地は切干大根が特産品。
もしかしたら、この屋根つきの棚が干場だろうか・・・
一度は食してみたい。

さて、次回はいつにしようか。
高原川の本流もやりたいが、アユ師が多いからな~

パワステオイル交換

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ずいぶんと交換をしていなかったので、他の車両と一緒に作業を進める。

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タンク内のオイルをバキュームポンプを使って、引き抜いていく。

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オイルは純正。
前回の交換で余ったオイルだが、古くてもいいのだろうか。
たしか、ATFが酸化しにくいと聞いているので、それと同類のオイルだからいいと思う。
違っていたら、恥ずかしいが・・・

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その後、前輪をジャッキアップしてハンドルを右左へ何度か切ると、細かい泡とともにエアが抜ける。
久々の交換でスッキリ~

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と、ラジエータの水が少し減っている~
ヤーな感じ。

IMGP28406 (6)

アンダーパイプの接続部が少しだけ怪しい個所があったので、バンドの〆込みを増し締めしておいたが、季節の変わり目で少しだけ減った可能性もあるので、経過観察していこうと思う。
ホース系の漏れなら簡単な修理なのだが・・・
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