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久々の川



過去に行ったことのある川へ久々に訪渓してみた。

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この日も雪解けが気になる川だが、水温が12度と先週とは2度も高い!
期待がもてるんじゃないか~

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この日は少しハードにザイルで川へ降りる。

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しかし、渋い渋い。
何とか釣り上げるも、なかなかフッキングできない。
見に来るがFLYに触らない。さらに、FLYの数センチ横でライズする。
そして、見に来たイワナは2度と出てこない。
とにかく、しぶ~い。

ここで、ティペットを通常より50CMほど長くしてドラックフリーで流す。
結果は、同じような高校生サイズばかりだった。

久々に訪れた川だったが、次回はないかな~
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木洩れ日に泳ぐ魚 恩田 陸



一晩の出来事をこれほどまで、引っ張るとは・・・
さらに登場人物は、2人だけ。
後から後から大事なキーが判明していく。
シンプルだけど、しっかり楽しませてくれた。 マル。

壊れたボルト

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斜めに無理やりねじ込んだボルトの頭が削れてしまって、マフラーを外すことができない。
久々にテクニカルな作業依頼が入る。

タガネとショックドライバーさらに逆タップを用意しておく。

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ドライバーが掛かるように溝を切るようにタガネを打ち込んでいく。
ところが、打ち込みすぎで、ボルトの頭が折れてしまった!
少し覚悟していたが、作業がややこしくなると思うとげんなりしていく~

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ここで緊急搬送。

すこし、自分のレベルを超えているので、いつもお世話になっているハマさんのところへ。
特にエンジンブロックにドリルやタップをあてることが怖い。

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ハマさんは気楽にドリルで穴を揉んでいく。
ドリルの径は経験値のない自分にはわからないが、さすがプロは違う。
勉強になる~

とりあえず、逆タップで試すも全く抜けてこない。
ボルトをねじ込む時に相当無理やりねじ込んだと思われる。

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そこで、最終兵器のタップでネジ山を作っていく。
エンジンブロックはアルミ素材なので、サクサクとねじ込んでいける。

ハマさんの指導もあって、修理大成功!

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ボルトも再生品を提供してもらい、ありがとうございました。

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無事にマフラーを撤去完了。
これから、新しいマフラーの取りつけやキャブ調整が始まる。
まだまだ、ハードルがありますね~
また、やりますか!

カラダ メンテナンス



ここ数年は、2、3ヶ月に1度歯のチェックを行っている。
歯を大切にしてきた。

自分の歯で生活することで、胃腸が健康で、脳の活性化をつかさどる。
健康お宅ではないが、いつまでもサーフィンしたいし、川や山を歩き回りたい。

実は、定期点検の日、医者からお褒めの言葉をもらった。
この年で、すべての歯が残っていて、その歯に神経が残っていることは自慢してもいいそうな。
若いとに横着して歯磨きをしないような生活をしていったので、歯については人より劣っていると思っていたが、成人してからのマメな歯磨きが功を奏しているのだろうか。
医者に褒められるなんて、気分がいい。

これからも、しっかり磨いていこう!
ポイントは、食事後15分以内の歯磨き。
たぶん、守れないけど・・・・・

エアコン不具合

5月の上旬になり気温が上昇してくるようになり、不具合が分かってきた。
エアコンのコンプレッサーは正常に動いており、ガスをしっかりと入っているのだが、アイドリング時にエバポレーターの温度が上がってくると、うまくガスが気化されずに冷気が出てこなくなる。

アイドリング時に冷媒機能を働かせるために回転数を上げなければならないのだが、信号で止まるたびに、温風に変わっていく。

そこで、アイドリングアップを制御するダイヤフラムを疑ってみる。
年式からすれば、ダイヤフラムのゴムが劣化してもおかしくない。

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注文しておいたアイドリングアップスイッチが届いたので、作業に入る、
作業の邪魔になる配管を一時的にどかせておく。

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17mmのスパナで本体を外す。
続いてバキュームのホース2本を外す。

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セット前に本体とアームの間隔を計っておく。
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セット後、エアコンを稼働させるとしっかりとスイッチが動いていることが分かる。
修理完了!これで、暑い夏も乗り切れる。すっきり~

まだ早いか

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今回は、満を持して日本海側の釣行へ。
2年連続して、この週から活性が上がった実績があるからだ。


入渓前から、鼻息荒く、年券を購入するが、販売店のおじさんは、
「FLYには少し早いかな~」と不吉な発言。
それでも、雪代が収まったこの時期にどうしてもこの川に入りたい。

友人の先週の情報では、まだ水は高くとても釣りになる状態ではなかった。
さて、どうなることやら・・・

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入渓後、水温10度、明らかに水が高いが、白くはない。
午前中が勝負だろうか~

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結局、先行者に惑わされながら、いつものポイントへ。
ハッチもそこそこあるのだが、まったくと言っていいほど、反応なし。
おまけにライズを見たのは1日1箇所のみ。

ようよう、友人がいい型を釣り上げるが、交通事故に近い。

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自分は、ニンフをまぜながら、あの手この手を駆使するが、結果はPOORに終わる。

今年は、もう1週待てばよかったかと、割り切るしかない。
しかし、来週は川に立つことができるだろうか。
結果は惨敗だったのに、懲りてないなあ~

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現場でこんなバイクに遭遇~
腰が高くてどこでも行ける。さらに、コンパクトで車に積める。
林道で機動力のあるマシンがほしい~

フューエルフィルター交換

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大事な噴射ポンプを末永く使っていくために、FUELFILTERを交換しておく。
ポンプへの負担を少なくするには、きれいな燃料に。

まずは、固定してあるアームを取り外す。

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部品はトヨタ自販で購入。
とりあえず、どこで買うのがいいのかわからないので、純正を選択。

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燃料ホースの入と出を取り外し、配線も撤去。

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フィルターの台座を外すのにとても苦労させられる。
結局、タガネを使って強引に回転させて外していく。
逆にセットするときは、燃料が漏れない程度に締め込む力加減がむずかしい~

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新旧の内部を比べてもあまり汚れがわからない。
でも、外側を確認すれば、交換はされていなかった様子。

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センサーはこのフローターが下がってしまうと、反応するってこと???
たぶんそうでしょう。

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次回の交換のために、交換日と走行距離を記しておく。

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セット前にろ過しながら燃料を補充しておく。

最後にエア抜きをして完了。

意外に簡単な作業。
できることなら、2万キロごとに交換していきたい。


ATF交換

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距離数に関係なく2年のインターバルでATFを交換している。
すでに10年以上恒例の大事なメンテナンス。
特に20万キロを目の前にどこまでミッションのOHなしで行けるかチャレンジしてみたい。

作業スペースを確保するために4輪のジャッキアップ。

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もちろん、ATF交換時はフィルターも同時交換とする。

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まったく、わからない構造を眺め。そして、なるべくゴミが付着しないように外から吹き込む風にも気を付けながらの作業。

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トルクコンバーターのドレンからもできる限りフルードを抜いていく。

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フィルターの汚れを確認するも全く分からない~

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特に注意したいのがオイルパンに残った古いオイルの汚れをチェックしていく。
今回、よくよく見ると黒い鉄粉がフルードの中に浮いているのが、確認できる。
沈殿しているような鉄粉はないが、明らかに汚れを確認した。
その汚れを見ると交換してよかったと自己満足。

クリーナーでオイルパンを完璧にきれいにしていく。

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念のため、ミッションに刻印してある番号を記録しておく。

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今回は、フルード量は5.4L補充することができた。
前回は5.6Lだったが、この差はなぜ?
ドイツ車に多いことだが、作業のたびにオイル量が変わるのは、自分だけだろうか~

しっかり、エンジンとミッションを温めて規定の量を確認していく。
実はここが肝で、ミッションの調子を左右すると思う。
これからも、W123を維持するために、必ずこのメンテンナンスを続けて行こう!

シーズン到来と言いたいところだが・・・

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今日の渓流は、親しい友人2人からの情報で行先を決めたしだい。
この場をお借りしてお礼を。
毎度ありがとうございます。

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水温は13℃とばっちり~
さらに適度なハッチもあり。
この時期にして水温とハッチが揃えば・・・・

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ところが、入渓場所を間違えた。
なんと本流と思っていたら、支流で釣りをしていた。
気づいたのは、なんと脱渓したときに。
まったく、経験の少ない川はこんなもの~

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本日の釣果は、ハエクラスばかり。
どうも、そこらじゅうに稚魚を放流したのだろうか。

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最後は、プールでライズゲームを楽しんで、満足して終了。
ベストシーズンが到来したと思ったが、あと1.2週間でしょうか。

これからハイシーズンがやってくる。
気持ちは準備万端だが、予定がいっぱいで、 なかなか川へ行けそうもない。
どうしたものか~

レザークラフト 燃料ボトル

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前からどうしても作成しなくてはと、目論んでいた燃料ボトルケース。
APE2号のタンクは約5Lで、走行距離100キロ手前でガソリンを入れるようにしているが、山岳部へ行ったときにスタンドを探し回るのは、ずいぶんとストレスを感じていた。

そこで手持ちのSIGGボトル1Lを予備タンクにするために、バイクに直接装備できるようにクラフト作成する。

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本体のレザー以外は、切れ端の廃材を使って作成していく。
特に縫いはなしで、リベットを多用していく。

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ボトルは出し入れしやすいように、編み込みタイプで使い勝手を重視。
当分、使い込んで様子を見ていこうと思う。
さて次のツーリングはどこへ行こうか!

タイヤ交換



5月上旬にスタッドレスタイヤからノーマルタイヤにタイヤ交換を行う。
遊びに行く山では、4月下旬でも雪に降られることがるので、毎年この時期まで引っ張って交換。

今交換することで、フレッシュなタイヤを使いたい。つまり、スタッドレスタイヤを3シーズンから4シーズンぐらいで使い切ることで、スタッドレスの一番能力を発揮するところを使う。
経験からすると、5シーズン目からはブロックが硬くなってスタッドレスの能力を発揮できないから。
少し贅沢な気もするが、走行距離が少ない自分にとっては、なるべく計画的なタイヤマネージメントを。

ただし、このタイヤ はブリザックなのだが、いかんせバンタイヤを履いた経験がないので、全く未知数のポテンシャル。ゴムのブロックが乗用車に比べて硬いのか、経年変化で硬いのか、わからない。
来年、雪道を走ってから、判断が必要。

箱型のバンは、雪道に弱いような気がする。ますます、亀運転になってしまうだろうか…
まあ、来年のことだけど〜

せっかく、タイヤを4輪とも外したので、ブレーキフルードを交換したかったが、時間がなかったので、次回に延期。DOT4なのかと思っていたら、マニュアルを見ると仕様はDOT3。すごい意外だった。バン系は、3を使うですかね〜

ヘッドライト バルブ交換



2年前に交換したばかりなのにまたまた右側のバルブが切れてしまった。
もともと純正バルブと違う種類が装着してあったので、いい機会なので元のフィリップ製へ。

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なんと、オートバックスで購入したらオランダのフィリップだった。
やりますね、オートバックスさん。

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交換には、ハイドロタンクがあって、手が入りずらくてタイトな作業。

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早めの交換ですっきり~

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ついでに最近異音が発生していたので、捜索願。
エアエレメントBOXを取り外していく。

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結局、定番の緩みを発見。
ディーゼルエンジンの欠点ですかね。
締め込みして問題解消、こちらもすっきり~

TW200 ステップ加工

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TWのリアショックをリジットにして、ローダウンに変更したので、ステップを加工することに。
通常は短いものに交換するか、中間を切断して溶接するのが、常套手段だが、今回は荒治療法を。

トーチでしっかり温めて、スッテプを曲げる準備を。

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真っ赤になった鉄をハンマーで叩いていく。
意外にこれが曲がってくれる。

極端に曲げてしまうと、蹴り上げたステップが外側にはみ出してしまうので、ほどほどに。
少し不恰好だが、気にしなければOKかと。

当分、この状態で試乗してもらおう。
このTWは少し、横着な化粧やカスタムがしてあるので、まだまだメンテナンスしていかなくてはならない。
ちゃんと走り出すまでに時間が掛かりそう~

モーニングサーフ



今回も前の晩から現地入り。
でも、朝目覚めたときは、海にはたくさんのサーファーが。

それでも慌てず、まずはコーヒータイム。
のっびりと幸せな時間を。

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天気は曇りがちだったが、いい波にそこそこ楽しませてもらった。
特に7時台の波では横に走ることもできるほど、いい波。
堪能されてもらった。

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サーフボードの運搬のために、塩ビパイプをテストしてみる。
20mmのVP管では撓ってしまってボードが弾んでしまう。
やはり、7~8㎏の重さを支えるには、不向きだったようだ。

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そこで、使い道がなく、遊んでいたタイダウンを使ってみる。
こちらの方が、後部座席に座った人に邪魔にならないようす。
少しの間、試してみよう~

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さて、道中にはまたまた新型79?
ピックアップタイプを街中で見るのは、はじめて。
武骨な感じがするが、そこが魅力的なのかも。

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また、並走していたハイエースの側面におしゃれなステッカーを発見。
どこに売ってるんだろう~
ほしい~~~~

レザークラフト アイフォーンケース



数か月前に作成したケースのリピーターより同じものを作成してほしいとの依頼。
毎日使うものだから革のケースがいい。

角の処理が難しいが、前回と同じ方法作成する。
少し、使ってから不具合について、ご意見いただきたい。

ドリンクホルダー

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100系ハイエースのフロントシートの間にあるドリンクホルダーに不満。
本当にドリンクホルダーなのか、疑問が残るが、もしかしたら、他の用途のためのトレーなのかもしれない。

実際に使用すると、ドリンクが転げ落ちてしまう。
自分はドリンクを置くトレーとして使いたのだが、これが不便でしかたがない。

そこで、少しだけ加工することに~。

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リサイクル用に取っておいたボトルのキャップを既製のカップホルダーにボルトで固定する。
さらに受け側の穴に大きさを合わせてゴムを巻いて調整していく。

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ゴムの量を調整してサイズを合わせていく。
当初は最下部を両面テープで固定の予定だったが、かっちり固定できたので、まずははめ込むだけ。
当分、試してみよう。

これで、長距離運転が快適になる。

トレーニング 御在所岳 2

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ランチは頂上で簡単クッキング。
これが美味いんだよな~

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下りは12:10にスタート。
帰り道は、裏道登山道を下ることに。

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途中、御在所では典型的な岩場や渓流沿いを歩いていく。
残念ながら川には魚影は発見できず。

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途中、藤内小屋付近にはロッククライミング風の登山者たくさん。
さすがメッカですから~

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国道に到着したのは、14:18で2時間ちょっとの工程。
疲れた~
特に勾配が急なため、膝にこたえる。
いいトレイニングになった。
次回は海に行きたいところ。

トレーニング 御在所岳

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なまった体を絞り上げるため、春の登山に最適な御在所岳へ。

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前の晩から御在所のSAで1泊して、なるべく早く現地入り。
しかし、登山口付近の駐車場は満杯。
皆さんはやすぎ~

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標高540m 8:19 
ネット上でお勧めの中道登山道から登山届を提出してスタート。

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天気がよかったら、もっと楽しめただろうに、この日は曇りがち。
それでも、絶景を楽しみながらトレッキング。

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途中はハードなポイントがあり、鎖で上る個所は10を超えていただろうか。
ここの下りは避けたいところ。

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慣れない登山にしっかりと休憩をとっていく。
もっと初心者コースとなめていたが、ところがところがとてもハード。

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10:50に頂上に到着。
2時間40分で予定どおりの工程。
頂上の標高は1212mだが、時計表示では、50mほど誤差があるようだ。
たぶん、低気圧の影響だろうか。

続く・・・

クーラント交換

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インターバルが分からないだけに、自分の交換サイクルとするために、まずは少量だけど、原液2L分だけの交換を行う。
いままで、使ったことのないモノタロウのプライベート商品を使用してみる。
トヨタのクーラントは、標準色が赤。

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排水はありがたいことにコック式。さらに、ドレンホースも付いており、メンテナンス性がいい。

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1回の排水量は約5.1L.
原液が2Lなので、同じ量の水で薄めると若干濃度が薄くなるが、とりあえず、これから暑くなる時期はこの濃度でいこう。

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排水時は、車内のサブタンクのキャップを外しておく。

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漏斗をセットして補充していくが、慌てて入れていくと、開放式のラジエータのため、オーバーフローしてあふれてしまう。
気をつけなければ・・・

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実はラジエータの下部もサビだらけ。
ここも、簡易な塗装を施して、サビ止めしておく。

クーラントは若干劣化していたようだが、しっかり管理されていたようで、特に問題なし。
全量11L分を交換しなかったので、次回は少し早めに交換していこう!
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