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岩手遠征 最終日



さて、最終日はどうなることやら。

これほどまでに苦しめられた遠征があっただろうか。
渇水で魚はどこへいってしまったのであろうか、これだけ魚の移動がないと産卵に影響はでないのだろうか。

宿を出発するときは、オーナーが手厚く見送ってくれる。
3人で記念撮影。
たぶん、A川で釣りをしたことがある少ないメンツであろう。
4人目は、レストランを経営するIさんぐらいかもしれない。

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この日は、飛行場に近くて最近実績のあった川を紹介してもらった。
H空港の周辺ということで、今後もチャックしておきたい川の1つ。
ダム湖の遡上もありえる期待できる川。
写真のとおりいかにも渇水って感じの貯水量。

現地に到着するとえさ師がちょうど上がってきたところで、こんな不調なことははじめてとぼやいていた。
入渓場所を教えてもらい、さあ、釣り支度をはじめて、
「ぎゃ====」
なんとウエダーがない!
なんと、宿に忘れちゃったのねーーー
残念ながら、また来ると言い残した宿へ。

忘れ物を受け取ったあとは、飛行機の時間を見込んで近所のM川へ。
調子が悪いと聞いていたが、まったくの反応なし。
時間の制約でジエンド。

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帰り際にニジマスの学校を偵察してきたが、ここで釣りをした方がストレスは発散できたかも・・・
たぶん、釣り大会の残りかもね。

そんなことで、大変厳しいタフコンディションの中、修行のような毎日が続いたが、得るものもたくさんあったし、次への宿題もたくさんもらった事をおもえば、楽しい遠征だった。
次回の遠征をベストシーズンに当てれるよう、また仕事に向かうこととしたい。

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今回は、NEWウエポンとしてキャリーバックを新調した。
今までのスーツケース?はハードタイプでバック自体に重さがあって、手荷物預けで重量オーバーになりやすく、場合によっては超過料金を払う必要があった。
そこで、バック本体が軽いものを探してみるとモンベルのウィーリーダッフル 100がベストと判断。
こいつのいいところが、8FTの3Pがちょうど入ること。
メインバックの他にロッドケースを持つことがイヤなので、長さのあるバックがほしかった。
いままでは、4Pに限られていたが、ロッドのチョイスが広がりそうだ。
そんなことで、今後の遠征のお供として活躍してくれるいい物を手に入れた。マル
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岩手遠征 3日目



3日目は、少しでも魚の顔を拝みたいとばかりに確率の高い源流をチョイス。
朝一番に車止めまで行くといきなり、ジムニーがとまっていた。
やられたーー。
やはり、禁漁前の金曜日とあって、先行者はしかたないのか。

そこで、作戦変更。予定の入渓場所よりさらに上流を目指すことに。

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林道を歩く前に比較的眺望のいい場所にでる。
右が岩手山。雲海も見えるほどの標高なのか、美しい風景にここまで価値があるかもしれない。

さて、ここからが半端ないトレッキング。
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まずは、果てしなく階段を降下し、林道を2Km上ることになる。

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やっとで到着した源流。
丁寧に釣り上がっていく。
ここは地域でも一番魚が多いと言われているポイント。ととろがところが、なんとどんなけ叩いても、アタックもなければ、逃げる魚影もみあたらない。
まさかまさか・・・
2人で早々にあきらめることに。

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結局、頭を冷やすために途中の取水プールでイワナに遊んでもらう。
で、先行者が入ったと思われるところから十分時間をとって、入渓を試みる。
前もってオーナーから聞いていた滝まで到着したのだが・・・・

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なんと、これから核心部に突入するところで、濁りが入ってきた。
とても、DRYでは勝負にならない。
なんてことに!

結局、隊長との話し合いで川を変更することに。
しかし、魔の600段は超えていかねばならない。
釣れていれば、楽勝で登ることができるのだが、身体はチョー重たい。

そこで時間を計算に入れ、昨日のA川へ。
ここでは、隊長がライズを譲ってくれて、

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美しいヤマメをゲットさせてもらった。
今日1のチャンスだったかもしない。

その日の出来事には、他のお客さんやオーナーも同情してくれたが、やはり現場での対応力のなさに痛感させられる事件だった。
そして、追い討ちをかけるように最上流で入った川は本流ではなく1本手前の支流であったことが発覚!
その川は、温泉系の水で魚がまったくいないそうな~
もうそれを聞かされたときは、気を失うぐらいびっくりした。
まったく、最後の最後までどたばたはつづく。

でも、K川についてはたくさんの宿題を残してきたので、またの挑戦に望みをつなげたいところ。

つづく。

岩手遠征 2日目



さて、気を取り直して2日目。
と、クボタロッジについて紹介やらお礼を・・・・
毎度、オーナーにはお世話になりっぱなしで、こちらのわがままを聞いてもらっている。
特に朝夕の食事の時間は、どんなに早くてもどんなにおそくてもOK。
イブニングを最終時間までやってくると、ロッジには8時半ぐらいに帰ってくることになる。
しかし、どんなに遅くてもまずは風呂に入ってくださいとやさしいお言葉を。
さらにオーナーが作る食事がうまい!
特に肉系の料理の味付けや素材の良さは天下一品!
この宿を選ぶ1つの大きな要素となっている。

この場を借りてお礼を申し上げます。
ありがとうございます!

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朝は、入り口にある黒板に今シーズンの釣果記録が載っているので、横目で見ながら、最近はいいヤマメが上がっていると・・・
本日の川は、昨夜の食事後、最近の実績を考慮してA川に決定していた。
ここも、1日で1本釣れるかどうか、また、釣れたらでかいとのこと。
期待が膨らむ。

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民家兼用の商店でおばあさんと世間話をしながら、500円の日釣り券を購入。
安ッ!
また、入渓口は民家のから泥棒のように侵入。
ただし、この辺はクマが多いのか、番犬がいて、吠えられる。

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いきなり、隊長が2段堰堤でやってくれます。
流れの一番いいところで、ヤマメの20後半をたたき出します。
少し、秋色に染まった体高のあるいいヤマメ。
相棒が釣ってくれたことで、ホッとする。

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その後、かわいいイワナとヤマメを数匹追加して、とりあえずコーヒーブレイクへ

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遡行途中では、奥さんが握ってくれたおにぎりを頂戴する。
これが、また具のおいしさと米のうまさがマッチングして、チョー美味い!
3日間連続で頼んじゃいました。
ついでに今回用意した川の水をろ過できるボトルを使用してみた。
次の日にお腹を壊さなかったところを見ると今後も使用できそうだ。
ただし、オーナーに言わせると、川には牧場の水が入り込むため、この辺では使用しない方がいいとか・・・

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今回は、久々にニューハットを新調。
新しいものを身に着けると結果が出ないジンクスがあるけど、さてさて・・・

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ゆっくり、休憩後イブニング会場へ。
ところが、遊んでくれたのは、20cmにも満たないヤマメのみ。
んー本日ダメダメでした。

実は県内でも雨が降ったところもあり、渇水の川に一石を投じることになるのか?
明日の楽しみに。

岩手遠征 1日目



9月の岩手に遠征するのは、はじめての体験。
さて、どうなることやら・・

最近では、FDAを使って格安のチケットが取れるとあって、コストを抑えて遠征に行ける。
時間さえとれるならば、気軽に行くことができる。

昔と思えば、飛行機代で往復で31,400円とずいぶん安くなっていて、レンターカーは4日間で21,000円と比較的安い。
2人の釣行となれば、車の移動に関しては、半分の支払い。

今回も隊長の飛び入り参加により、経費を安くすることができ、楽しく行けた事に感謝感謝。

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飛行機内では、格安でサービスがないと思いきや、クロワッサンとドリンクが付いてくる。
たぶん、スポンサーとして提供されたサービスだろう。
ありがたく、いただきます。

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レンタカーはマツダのデミオ。
燃費がよくてキビキビ走るし、高速道路で十分なポテンシャル。
ありがたいことに8FTのRODを畳まずに車内に入れることができるので、ありがたい!
難点といえば、車高が低いことだろうか。

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さて、肝心の釣りは・・・
はじめに過去に実績のあるR川に出撃。
フライトの時間が早かったのもあるが、10時半には川に立っていたことになる。
遠征に来て1日目から十分釣りになるのは、時間と経費の節約になる。

R川では、1級のポイントは先行者がいるようなので、すこし上流へ。

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ところがところが、なんと苦戦。
2人ともなんとか釣り上げた程度。
まさか、この川でこんなことがあるのだろうか・・・
もともと町に近いこともあって人の多いところだそうだが、ここまでひどいとは。

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そこで、気分をリフレッシュするために冷麺を昼食に

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ん~うまそうに見えたけど、次はないかなあ~

気を取り直して去年、隊長が尺ヤマメの実績のあるK川へ移動。

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K川では、支流の合流点とイブニングに尺ポイントの2箇所にトライしたが、2回のアタックに対して2回とも軽くフッキングさせる程度に終わってしまった。引きからすれば、間違いなく25cm以上のヤマメと思われる。
ここで、取れるか取れないかは、やはり持っているものがない自分には、縁がなかったと思うべきか。

そんな1日目であったが、釣行前から気になっていた渇水が、これからの結果に大きくひびくとは・・この時点で思っていなかった。

つづく。

SURF 台風16号



チョーハードな日に海に来てしまった。
これから少しの間、海にいけそうもないし、Kくんからの誘いもあって海に浸かりたくて、ちょっと無理して出撃してきた。

最初に確認したポイントは、20点といったところ。
乗れる波はほとんどなく、しっかり立ってくれない。

外洋を見れば、大シケ状態。

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前々回もお世話になったポイントに移動。
何とかできそうだが、エキスパートばかりを集めた感じ~

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波が高いのか、ポイント前では眺める人も多い。
ここは潮が早く、僕のような素人には、ちょっとご遠慮願いたい場所。
でもでも、気合を入れて入水。

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目の前でこんなライディングを見えてもらうと、ワクワクする反面、沖まで出れるか心配。
たぶん、セットで頭ぐらいの波が打ち寄せている。

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結局、1時間強しか海に入れず、ジエンド。
実はもっとトライするべきだったのだが、1級ポイントは、エキスパートに譲るとして端っこの方でチマチマしてたのだが、これが波質が悪い。つまり、ボヨンボヨンの波。
どうしても背中から押してくれるような波が来ない。
だいぶん、ストレスが溜まってしまうが、潮に流されまいとしっかりパドリングしたので良しとしなければ・・・

FACE BOOKに熊本の友人よりランディン中の動画が掲載された。
気持ちよく乗ってる姿にちょっと嫉妬しながら、ますます海に行きたくなってしまう。
できれば、宮崎に遠征してみたい!

9/14エギング 



この時期だけ、フライから浮気をしてエギング釣行へ
特に年間を通じて素人には一番釣りやすい。

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今年もいつもの場所へ出撃。
例年なら1枚余分に上着を着るぐらいなのに、今年は暑い。こんな年ははじめて・・・・。
案の定、蚊に刺されてしまう。


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さて、釣果は6時半から7時半までのイブニングで波はやってきた。
このときが一番活性が高かったと思われる。
後半は、ポツポツと釣れる。
写真は3号のエギだが、この時期にしては、まあまあのサイズに満足。
結局、8杯の釣果。

この日は、満潮時に重なってアジ狙いのおじさんたちと一緒になったが、エギガーは比較的少なかったように思える。これからが、本番か?
また、釣れてくる場所は、沖から少し手前の駆け上がりがよかったような気がするし、やはり遠くへ遠投したときは、掛かる確率が高いように思える。

さらに日は沈む前の向かい風には苦労させられた。
やっぱ、凪の時間を見計らって出撃したいところ。

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ここで、調子がよかっらエギについてちょっと。
ボディのなかにカラカラと音を立てるエギがあるが、これがなかなかいい。
音が出ることで、暗闇でのとり回しがいい。アオリだげじゃなく、人にもいいかも。

今年は、週末がほぼ予定が詰まっているだけに再出撃できるだろうか・・・

ROD 修理2

久しぶりのブランクからの製作。
FLEX LITEの混合液も枯れることなく使用できそう。記憶では、10年以上前に使用したっきりだったようす。

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まずは、ブラックにスレッドを巻きつけていく。
ここで、強く巻きすぎるとアクションが変わってしまうそうだ。
最近は、老眼が進行しているせいか、美しく仕上げができない。

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その後、薄め液でスレッド湿らせてから1回目のFLEXを塗布していく。



一晩、回転機にかけ、乾いたところで、2回目の塗布を行う。

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昔は、段差ができぬように丁寧に仕上げていたのだが、美しさより耐久性を重視したいので、どっぷりと塗布していく。
最終乾燥は、1週間は見込みたい。

先日の釣行で、出来上がったRODをテストしてみたが、すこしやばいことに。
遠投すると最後に失速してしまう。
たぶん、アクションが変わってしまったのか???
少し、慣れが必要。じっくり、修正したいと思う。

珍道中   九州男児in長野2



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2日目です。
1泊だけでしたが、フロンティアさんにはお世話になりました。
このエリアは雪代が多いだけにつりの時期が限られますが、たくさんの宿題を残してきただけにまたの宿泊をお願いしたいところ。
また、美味しい食事をお願いしたい。

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ここでミニ情報。
リーダーシステムをいただいちゃいました。
バシッとフライを打ち込みたいならこのMAXIMAのリーダーシステムでしょう。
自作する必要があるので少々面倒だが、ヨレがすくなく、メンテンナンスが少ないのが、魅力的。
前から知っていたが、回りに使っている人がいないだけにおくれてる。
自分にとって新しいシステムだけに興味深々。今のリーダーストックがなくなり次第、使ってみたい。

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さて、お2人はこれから12時間かけて北九州へ、最後は熊本まで3時間コースでしょうか。
元気なおじさんに頭が下がります。
宿で再会を約束してお別れ、また、一緒に遊んでください!

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一路、富山方面で待っててくれる隊長と合流。宿から3時間の移動。

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しかーし、心配していたことが起こってしまった。
チョー渇水で、まったく魚が浮いていない!
特に開きにはまったく魚影がない。
なんとかボーズは免れたが、厳しい状況に絶句状態。

早く適当な雨がほしいところ。




珍道中   九州男児in長野



今回は、大事な友人を出迎えるつもりが、逆にまったく知らない川へ招待してもらうことになる。
自宅からは3時間半のドライブで、珍しく夜明け前からのスタート。
前から気になっていたエリアだけに初物好きの自分にとっては、この上なくうれしい。
また、九州のお2人と再会できるとあって、楽しみが膨らむ。

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朝からお世話になるフロンティアさんでコーヒーをご馳走になりいざ出陣。
さすが、北アルプスの峰峰に感動しながらのスタートとなる。

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さて、渓流は歩いて入る場所をチョイスし、少し秋を感じる気持ちいいトレッキングとなる。
最近、時間があるときはスイミングとランニングを欠かせていないので、1時間の林道歩きぐらいでは、へこたれなくなってきた。このまま、シーズン最終の遠征まで体力を維持したいところ。

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2人は次々と魚を出していく。
ただ、渇水のせいか、いまいち魚影の濃さが感じられない。
現地であった親切なおにいちゃん情報によると潜在的には、チョーたくさんイワナがいるそうで、活性が低いだけに惜しまれる。

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特にノムノム教の教祖さまのキャスティングがすばらしい。
自分では考えられないほどのレンジから魚を引き出しってくる。
リーダーシステムを教えてもらったので、後日研究してみたところ。

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教祖はランディングネットなしで、おおらかな釣がモットー。
つりを楽しむ姿勢を勉強させてもらった。


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さらに熊本の白川でお世話になったO塚さんがやってくれます。
ジャスト30CMのプリプリのイワナをゲット。
厳しい中でも結果を出します。

最後は、僕の希望でイブニングまで付き合ってもらい、こちらのわがままを聞いてもらったしだい・・・

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夜は、フロティアさんのイタメシに舌鼓。
やっぱ、飯のうまい、フライフィシャーの宿は、最高!

つづく・・・

ROD修理 1



6月に折ってしまったSCOTT G803/3のティップがマーベリックさんより届く。
いつも、すばやい対応に感謝感謝。
特にSCOTTに至っては、永久保証?補償?で面倒を見ててくれるだけにありがたいメーカー。
今後も長いお付き合いになりそう。

このRODは近距離で正確にピンポイントに打ち込むことにどのRODより優れていて、日本のトラウトには、もっとも優れていると自負しているだけに早めに直したいところ。

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到着したブランクには、スパインを明記してあり、マーベリック「ナガピー」の心遣いに感謝。
(今年の秋までには一緒に波乗りに行きたいものですなあ~)

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まずは、新しいブランクのガイド位置にマーキング。
前回に組み立てと同様にスパイン上に決めていく。
実際、スパイン上がガイドの位置と決め付けるのは間違いかもしれないが、今のアクションが好きなだけに前回と同じとする。

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そして、丁寧にガイドを外していく。

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さらに、マスキングテープで新しいブランクに仮留をする。

つづく






採点10点

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波状況は、ヒザです。
トホホ・・・・
まったく、今シーズンはじめての罰ゲーム状態。
海に行けばなんとかなると思っていましたが、30分に1本のセットで腰高さでしょうか。

それでも、ショートのKくんとじっくり2時間の入水。
干潮に向かって状況がよくなることもなく・・・・終了。

まあ、海がダメならダンゴのほうで、ということで、まだ行ったことのないお店にチャレンジ。
なかなか、ヒレカツが美味しかったので、次回も利用したい店。
素泊まりもできるみたいで、合宿にも使えそう、金曜日のイブニングラウンドと土曜日のモーニングラウンドで行くなら、いいかもしれない。

今年はクラゲが多いので注意を!

ランクルがミラクルトラブルに見舞われているようなので、また一緒に行きますか!
ではでは。

近所で本流釣り



2週間前ほどのネタなんですけど・・・

イブニング狙いで近所の大川に行ってくる。
この時は、水位が高くて手も足も出ません。
一様流してみるのですが、何も起こらない。

ダブルハンドの練習ってことで・・・

10月以降に遊びに来よう~
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