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レザークラフト スマホケース



スマホのケースをベルトからぶら下げえるよう加工。

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ベルトには、本体でも付属でもどちらでも付けることができる。

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ベルトのバックルを緩めなくても取り外しができるようにジャンパーボタンで脱着可能。

なんかセンスがない、作り直しかな~
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ドアロック修理



ドアロック修理  そして事件が・・・

バキィームによるドアロックの機能が落ちてきていた。
負圧を作る能力はあるのだが、2日以上になるとロックを解除したりするスピードが落ちてくる。
たぶん、正常な場合は、1週間は持ってくれるはず。

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順番に内装を外していく。
最近は手馴れた作業になってきた。

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さて、問題のエア分配バルブ君。

前回は、エンジンルーム内のチェックバルブを交換したが、効果なし。
基本的にすぐに負圧がなくなるわけでないので、エアの切り替えをするバルブが怪しいと判断し、交換に踏み切っる。
このバルブは、1万円以上する代物だが、少しは改善されたよう・・・。
明らかにエアの持ちはよくなったようだ。
新車の状況が、わからないだけに完璧かどうかわからない。


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ドアの内張りを外し、作業を進めていくと事件は起こった。
ドアノブに若干の違和感があったが、まさかまさか。
なんと、ノブのステーが折れているじゃないの。これはまずい!
運転する側なので、毎回使用する箇所である。30年以上に渡る乗り降りで毎回ストレスを与え、疲労骨折したのでしょう。

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とりあえず、添え木ならぬ、添え棒で緊急処置。
こんなで、維持できるわけないので、いずれは交換を。


今年最初で最後の波乗りか?

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Fちゃん!初の波乗りも最終戦となるか?

とうとう、ボウジャーとのお別れが迫ってきた。
ボイジャーには、北は千葉の鴨川から南は四国の四万十川河口までと合宿の足として働いてくれた。
Fちゃんの相棒として、みんなのかけがえのないトランポとして大活躍してくれたボイジャーに敬意を表して

ばんざーい!!!

実は、嫁入りが決まって本日の波乗りが最後の日となる。
まだまだ、乗れることができるのだが、オーナーの強い要望によりシブシブ手放すこととなったが、これからは合宿毎にレンタカーを借りればいいこと。

今日は記念撮影が何度も何度も繰り返し行われる。

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いかにも若い女の子がフレームに入っているが、大間違い。
うちのクラブには女の子はいない・・・。
その辺にいた女の子に声を掛け、挙句の果てにボードを持たせて、さらには、カメラで集合写真をとっていただいた。
ありがとうございます。

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さて、今日の波は、満潮時はなかなかいい感じだったが、1時間もするとダンパーチックな波に変身。
2時間弱ほど、のんびりと入水させてもらう。

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上がってきてからも、メンバーの笑いが止まらない。
今日は、Iくんが1人欠けていたので、少々寂しさが残るが、今度は4人でそろって遊びに行きたい。
今年は、南国の島に渡る計画もあるそうだが、ロングボードを運べないとも聞く。
さて、どうしたものか・・・・

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どちらにしても、ボイジャーくんお疲れ様でした。

レザークラフト ミドルウオレット編



やっとで完成した。
最近、レザークラフトをサボっていたわけではなく、チョー面倒なウオレットに挑んでいたから・・・

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最初は、依頼主がすこしだけ手を加えたのだが、結局こちらで作成することになる。
今回は、小銭入れがチャックつき。

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カードは6枚と十分な収納ポケット

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札入れも大きな口で使いやすい。

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しかし、この小銭入れのチャック幅が小さすぎた。つまり、コインが出しにくいことに後から気づいてしまう。
次回は、もう少し大きくしよう。

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一番外側に革は、クロのシワシワタイプで少しだけ個性的に。
でも、シンプルな財布の方が、個人的に好き。
依頼主の要望によりシブシブ作成する。

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止めようのベルトは一体でなく、後付とする。この方がバランスがいいかも・・・。
外側のスレッドは、いつになく太目のクロを使用。
黒いレザーに合わせることで、締りがあっていい。

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コンチョの裏ねじは小さいもを使うのだが、これがなかなか手に入らない。
どこかに売ってないかなあ~

今回、痛感させられたのは、厚み3mm以上のレザーは、菱目打ちがまっすぐ打ち抜けない。
もう少し、腕を磨かねば!

なんだかんだと、2ヶ月ぐらい要して作成したウオレット。
大事に使ってください。

報告もらいました

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隊長!川情報ありがとうございます。
例のプールからまったく動かせてもらえないぐらい釣れたのでは・・・・

あそこは、年によって斑がありますが、今年はいけそうですね。
次回は、ご一緒させてください。

また、新しいところを開拓する情報を入れました。
ぜひ、、時間を作ってください。
なお、超長距離の歩きになりそうなので、すぐばててしまう当方と隊長のガラスの腰で歩くスピードは、ちょうどいいぐらいかもしれません。
はやく、全快になってくれることを願っています。

番外編 AUDI サーモスタット交換 2



注文をしてチューブが3日で届く。
その間、アウディが自宅療養中だったため、仕事は乗り合わせだったり、自転車で通勤。
以外にエコだったりして・・・。

さて、新品のチューブは対策品でもなく、同じものが届く。
10年後にまた交換になるか?それまでには、乗り換えてるかも。

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まずは、チューブを取り付けるも、ずいぶんスペースがなく、苦労させられたが、ムリムリ設置。
次に本命のサーモを仮に設置し、順番に閉めこんでいく。
特に後からクーラントが漏れると面倒なことになるので、ここは慎重に!

さらにオルタネータを戻し、

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写真のオートテンショナーを取り付けていく。

しかーし、ここで問題発生!
日ごろから、こんなテンショナーは使ったことがない。
どうしても、ベルトをかけることができず、近所のK山サンにヘルプをお願いした。

さすがのK山サンでも、見たことがないそうで、結局、この日が作業が進まなかった。
K山サン!引っ張りまわしてすいませんでした。

最近は、年を取ってきたのか、ダメなときは諦めが早い。
が、以外にも1晩寝かせることでいいアイデアが浮かぶこともある。

そーか!スパナで何とか・・・

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なんと、むっちゃ簡単で17mmのスパナを差込みテンショナーを開放してやると難なくベルトをかけることができるじゃん。
やっぱ、1晩経つと熟成するんですかね~

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その後はラジエータのホースを戻し、クーラント原液3Lを注入し、適量の水を加えていく。

エンジンをアイドリング状態で90度まで上げてくると、クーラントがポタポタと漏れている。
あーーー
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調べていくとサブタンクのキャップがしっかりしまっていないとオーバーフローしてタンクの下から、ドレンされるよう。
へー勉強になります。

今回の作業で、経験値が上がったので、良しとしなければ。
これから、10年を越したAUDIも修理箇所が増えていくような・・

マグネットリリーサー NewWeapon




これまでは、C&F既製品を使っていたのだが、おしゃれに白花梨瘤のハンドメイドの磁石タイプに変更する。
しかし、磁力が弱かったり、そのものが長過ぎてネットのぶら下り感が悪い。C&Fはよく考えられて製品化されているんでしょう。

写真写りのためには、小物にも気を使いたいところ。せっかく、購入したので当分の間、使ってみよう。

番外編 AUDI サーモスタット交換

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先般、東海北陸道を時速100Kmぐらいで走行していると、んん・・・・?
ラジエータの温度が低い??

メーターの反応がわるいのか、それとも接触がわるいのか、さらには、サーモスタットがわるいのか?
結局わからずに○ナセに行く用事があったので、ついでに確認してもらうと、サーモが原因だったもよう。
オーバーヒートなら分かるが、オーバークールの症状ははじめてで。たぶん、開きっぱなしで全量で冷やしている状態なんでしょう。つまり、冬場にヒーターが効かないんでしょうね。

さっそく、ネットで検索してみる。
同じ症状で修理履歴が、出てくる出てくる。
しかも、バネが弱くなったのではなく、ガイドとなる樹脂製のステイが折れている模様。
そして、サーモ本体だけでなく、ガワ毎アッセンで交換するみたい。つまり、通常の交換より高価になるのか・・・・

いつものSJさんに緊急見積もり。
定価の半分ぐらいで購入できるようなので、即注文。
メルセデスのように作業スペースない今の車はいじりたくないのだが、興味があるので断腸のおもいでDIYを決断。



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まずは、オルタネータとベルトテンショナーを外していく。

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サーモスタット周りの邪魔者を外していくのだが、一部インマニの固定ボルトを緩めてスペースを確保。
サーモ本体は、樹脂でできているためにバキバキ折れてしまう。
10年以上経過したら壊れるように作ってあるのでしょうか?世界のトヨタみたい・・・

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やっとのことで外しおわり、新旧の確認をする。

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OEMで購入したのだが、アウディとワーゲンの表示、さらに部品番号が消してある。
要するにまったく同じもの。へたすると同じ工場で出荷される時にマークや番号を消したものがOEM。
なんか複雑な気持ち。

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穴からバネを確認すると明らかに弁の位置が違う。
分解までしないが、調整するステイが折れているんでしょうね。

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次に組み立てに取り掛かった瞬間、オイルゲージを抜き差しするチューブが折れてるじゃん!
なにーーーー!
こんなところが、折れるなんて、メーカーの怠慢。
ここは、オイルプレッシャーが上がれば、オイルの吹き上がるであろう場所、今日の作業、中止中止!

この場所は、熱を上がったり下がったり、樹脂では耐えられなかったのだろうか。
いくら軽量化とはいえ、10年で壊れてしまう部品を供給しないでほしい。

ハイシーズンに突入



時間できたことでタイミングよく波乗りに行くことができた。
少々、お疲れモードだが、せっかくの空いた時間を有効に使いたい。

ポイントは、今年は初めてになるが、あまりの人の多さにびっくり。
実は、またまた、ショートの子と接触して腕に打撲。
たいした事ないが、ウエットの着てなかったら、フィンでザックリだったかと思うとゾッとする。
気をつけたいが、やはり人の多いときは場所を選ぶべきか!
結局、いい波は占領されて、端っこの方で遊ばせてもらった。

特に風の強い日で、波待ちしていても流されるほど。
水しぶきが上がるほどではないが、流されるのは好きになれない。
ようよう数回のランディングをこなすが、宿題のグフィーは上手くいかない。
体を開いて背中側に体重移動できただけでも良しとしなくては。

今年こそは、テール側に移動してTOPを好きな方向に動かせてみたい。
まだまだ、発展途上!

スタンダードフライ



ソラックスなんてほとんど巻いたことないんだけど、改めて使ってみたい。
夏の虫が出る前に試しておきたい。

プチ合宿 2日目



○ライズで朝から渓流でのロープワークについてご教授をいただいた。
実は、ある場所でどうしても上り下りしたい斜面があって、そこには手が出せない大物がウヨウヨいるからだ。

また、Nさんからまたまた、美味しいポイントのレクチャーを受け、早々宿を後にした。
「渓流で、宿で、お世話になりました。またの再泊時もよろしくお願いします。」

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教えてもらた川は、入渓場所がわからず、ウロウロしてしまう。
やっとで入渓するも、魚の気配がないだけに30分で切り上げ・・・
本当は、もっと上流にパラダイスが待っているのかもしれないけど、どうしても次の川に移動したくてせっかちに。

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2つ目の川では、イワナは待っていてくれた。もしかしたら、先行者がいたかもしれないし、ハッチのピークも終わっていたかもしれないが・・・


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数はあまり出なかったが、ベストポイントでは尺神様が待っていた。
立派なオスのごっつい顔が印象的。

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この子は、ミドリカワゲラからアントまで多彩な虫を捕食しているようなので、要するにフライはなんでもいいのか?ちょっとイージーすぎるかも。

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隊長も次々とランディング。

と、
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隊長が続いてやってくれます。どうどうの32cm!なかなか、プリプリです。
秋になったら、もっと大きくなると思うとうれしくなっちゃう。

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尾びれもピンピン。やめられません。

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合宿の成果は、終盤に来てしっかりまとめることができ、ホッとする。
いつもトン汁定食で閉めておひらきでした。

プチ合宿 1日目



今回は、軽く遠征してきました。
もともと日帰りでも行ける射程距離の釣り場だが、もっとも苦手な方面に案内役をおねがいしての釣行となる。

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案内役のNさん、鋭くイワナの居場所を見つけてくれる。とても、あんな風にサイトで見つけることはできない。
さらに今回は、車から少々歩いてからの入渓。
熊が出そうなすばらしい渓相。

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3人での釣り登りだが、何やら2人は、相談している。
どんな風に攻めるか打ち合わせ中。

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いかにも大物が出そうなポイントが多かったが、活性が悪いのか、乗りが悪い。
しっかりくわえてくれないのか、それともドラッグが掛かって食いが浅いのか、はたまた、腕がないのか、ずいぶん苦労させられる。

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ようよう出てくれた、イワナはまあまあのサイズ。さらに、ヤマトイワナにもっとも近い模様。
ヤマトの純血が潜んでいる川だけにおしい~

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ミドリカワゲラが、ハタハタと飛び交う中。

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しっかり、マッチングして仕留めたイワナ君。
こちらは、ニッコウ系ですね。

たぶん、もっと大物が潜んでいると思われる渓だけに満足いかなかったが、次回への宿題もたくさんもらえたのでOKとしよう。
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ところが、大変なことが起きてしまう。
帰り道では、相棒の隊長が、ガラスの腰を噴火させてしまった様子。
林道がまともに歩けない状態。
今晩の泊まる宿まで帰れるのだろうか、明日の釣りができるのだろうか、そして8月に控えているカナダの釣りは大丈夫なのか?????

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さらに入渓してすぐにスコットのティップを折ってしまった!
長年付き添ってきたRODだけにショックは大きかったが、このRODは、マーベリックに依頼すれば、直るはずなので、さほど心配はない。
マーベリックのナガピーに依頼しよう!
できれば、Gシリーズの3Pで直してほしい。GⅡにはしないで!
幸いNさんが予備のRODを貸してくれたので、気持ちよく釣ができたことに、この場を借りてお礼が言いたい。

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宿に入る前に蕎麦屋さんで美味しく大盛りをいただいた。
この近所でキャンプもするので、また使わせてもらいたい。
ご馳走様でした。

夜は、○ライズさんでゆっくり宿泊。
いろんな釣り談義に花をさかせて、有意義な夜でした。



オイル交換



定期のオイル交換。
サボってはいけないのですが、少々長いインターバルになっちゃいました。

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一緒にフィルターも交換する。

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必ず、パッキンやフィルターケースのシールも交換。

交換量は、6L。
なんか、少なくねー。
もっと、必要だったような・・・・・
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