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初波乗り

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今年は雪が降ることも多く気温が低かったこともあって1月に海に行くこともなかった。最近の波情報ではすこしずつ調子が上がってきたようなので、リハビリも兼ねて1人で遊びに行く。

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7時過ぎに普通どおりスタートしたが、途中渋滞に巻きこまれ到着が遅れていまい、道中の波チャックはなしで新○本へ直行。
数十人の先行者がいたが、一番よさそうなポイントで入水。
2時間であったが、最後は足が吊ってしまう。情けない・・・・
腰ほどの波にハードさはなかったが、久々の波乗りにギブアップで終了。
日頃のプールトレイニングでは足腰がおろそかになっているのだろう。次回までに下半身の強化に努めたい。

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ちなみに○コはまったく波なし。○ングビーチは、いけてる情報は多い。


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アクチュエーター



最近、ドアロックの負圧がどこからかすこしずつ漏れているようだ。
正常だと1週間ぐらいは、動いてくれると聞く。最近では、エンジンを止めてから数日経つとドアのロックを解除のときに全ロックの反応が悪い。


とその前に不良となったアクチュエーターについて・・。
ダイヤフラムの機能を司っているゴムに亀裂が入り、エンジンがストップしないことを何度か経験しているが、そのたびごとの新品のアクチェータを購入してきた。
そのゴムは形状が特殊であり、動くたびにゴム自体が伸縮に耐えうる強度をもってなければならない。もちろん、負圧に対して漏れがあってはならないため、なかなか代用品がなく、アセンで本体ごと交換を余儀なくされている。
実に残念。
社外品でゴムだけの製品があるとも聞くが、純正は出していないようだ。本体を購入すると1個1万円弱の出費であるが、ゴムだけの交換で済むはずの修理だけにローコストでできないかと悩むところである。

今回はアクチュエーターではないかもしれないが、微妙に漏れているだけに原因を特定するのが難しいかもしれない。近いうちに内装を外してエアの漏れをチャックしみよう。

番外編 難しいタイヤ交換



車の交換より思いのほか苦労する。
長男の後ろタイヤが磨り減りすぎでパンクしたとき、自転車屋へ持込んで修理してもらった。とことが、びっくりするほどの高い修理費を払ったこともあって、今回は自前の交換とした。
確かに後ろタイヤは、脱着する箇所も多いので仕方がないが、それでも高すぎる。

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タイヤは27インチ1 1/2と通常扱っていないタイプのため、ネット販売で2本のタイヤを購入した。少し特殊とはいえ、タイヤ、チューブ、チューブとリムに挟み込むゴムバンドの2組で3,660円(送料込み)で購入した。安い!自転車屋の修理費は大部分が人件費となる計算になる。

今回は次男のリアタイヤの交換である。
特にハブ内に変則機能がるので、外してしまうと調整に苦労する。理屈が分かっていれば、納得できるがまったくわからない。W123のメンテナンスを思えば、簡単と思いがちだが、これがなかなか侮れなかった。
自転車は、微調整ができる職人技が必要だ。

河川清掃




まちの主催する環境フェスの一環で河川清掃に参加してきた。
すでに11年目の開催とも聞く。
はじめのいころは、少人数だったそうだが今では市内の数か所の駐車場が満タンでとめることができないほど集まるらしい。
住民のコミニティーの一つ場として定着してきているのだろう。
これからも継続してもらいたい

キャス練

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休日に近所の公園でキャス練に励んだ。
すでに長良川の解禁はスタートしているのに現場に行けてないだけに練習だけでも・・・

久しくRODを持っていなかったのか、少し振り込むだけで腕が疲れてしまう。
もともとそれほどうまくないキャスティングだけに駄目押しのようにヘタクソシールを貼られたようだ。
特に腕の位置とシュートのときの手首の使い方に注意しながらのキャス練。

RODは、今はなき「ヘリプライ」のSES6番。6本継ぎとあってやたら重たい!しかし、ゆっくりとパワーを掛けていくとそれなりにRODがしなってくれる。ラインに力が伝わっていく感じが掴める。
たいそうな表現だが、さすがSCOTTといわざるを得ないだろう。

自分の解禁は3月上旬の蒲田の予定。
3日間の合宿となるので、FLY準備をしなくては!

やっぱりマーキス

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憧れのハディーマーキス♯4が手元にやってきた。
一般渓流では3番ラインの使用がほとんどの自分には、使用頻度の高い道具となる。
今まではシルバーフェイスのマーキスを使用していたのだが、写真写りを気にしてシルバーリムにこだわってのこと。
メインのリールの更新に長年の念願が叶った。(実にうれしい)

最近、ラージアバーが主流のなかで、クラシックなマーキスはいい味出していると自負しているが、今後は出番の多い#6も手に入れたいところ。

国境の南、太陽の西

久々の恋愛小説に年甲斐もなく、のめり込んでしまった。基本的に村上さんの小説は、男が主人公だけに自分を置き換えて、話に集中していくのでしょうか。

だれしも大小の差があるにせよ過去の恋愛を引きずって生きているかもしれない。まじめに自分と向き合う人とさらっと忘れてしまうような人とそれぞれがいるけど、小説は前者が主人公なのでしょう。

久々のラブストーリーにいろいろな意味でわくわくしてしまった。
ノルウェーの森とならんで映画化するならこちらもありかと・・・

シートラバー2(作業3日目)

先が見えてきての3日目作業。
気は少し楽になったが、危ない作業だけに気を引き締めて。
左側も同じように作業を進める。慣れてくると早い早い。




バネ関係が組みあがってからが、3つ目の山が待っていた。
デフを留めているナット部にセットするのに時間を要した。最後にわかったのだが、デフだけをジャッキで持ち上げるのではなく同時にプロペラシャフトを持ち上げてやるとジャストにはまるよう。ちょっとしたコツがいる。つまり、プロペラシャフトが伸び縮みするので位置がずれてしまうので、それを合わせるのが大変。また、デフ本体だけのジャッキをかけると斜めに持ち上がってしまうのだろう。バールで微調整をしながら、あわせていく。

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ボルト締め付け前にはワイヤーブラシで詰まったごみを削り取る。
さらに先日購入したロックタイト242を塗布する。
こうなってくると作業も終盤。
念のため外しておいた、マフラー、スタビリンクやキャリパーをセットする。
さらに内装を復旧していく。(掃除機もかける すっきり)

後日改めて抜けてしまったハイドロリュックを補充することにしよう。
作業のやり方によっては、それほど抜けないようできるかもしれない。

今度またこの作業をするとおもうと気合を入れないとできませんなあ。

リアの車高については、それなりに改善されている。数字的には、5mm高になるはずだが、実際はもう少し高くなっている。既設の経たりもあるようなので、効果があったと思われる。

今後は、もしかするとデフのOHやショックの交換をしなくてはいけないときがくるかも・・・
どちらにしても、久々の重整備でたくさんの勉強をさせてもらったので、自分のレベルアップになった。マル。



シートラバー2(作業2日目)

結局、2日目の作業に突入。


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まずはサードシートを外し、セカンドシートを外し、内装をはがして行く。
内装の外しは、だいぶん強引にいかないと外せない。そんなときは何か壊れてしまうのではないかとドキドキである。
やっとの思いでショックの頭に到着した。
以外に苦労させられた。

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シートベルトは、ゴムバンドで固定されていて、使いやすいように考えられている。
さすが細かいところまでよく考えられているなあ。

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セカンドシートのレールは内装の下に隠されているが、もう少しメンテしやすくしてもらいたいものだ。
それにしても、サード、セカンドシート共に重たい。古い車の特徴だろう。
昔は、重さと比例して価格も高くなっているような気がする。
それだけ手間がかかっていることか・・・。

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次にレベライザーのオイルが出入りするパイプを外します。これは、横のキャップを外しアクセスする。
そのキャップは硬化してなかなか取れないので、無理にごじることになった。
そして、ショックの上部とレバライザーのパイプを外し、ロアアームの穴からショックを下に抜く。


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ハイドロリュックが垂れるので、久々にオイルまみれ。
結局、配管全体を外さなくてもショックの上部だけを外せば、引き抜けたのだが、わざわざ遠回りをしてしまう。

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抜き取ってから気づいたが、ここまでやるなら新品のアブソーバ本体と上部のブッシュも用意して置けばよかったと後悔。
次回はショックがブレイクした時が、チャンスとなるが、その時はデフまで下さなくてもできそうだ。

注意点は駆動系のブーツを破らないように慎重な作業が必要。また、アブソーバの上部のボルトを緩めるか抜き取り時にサスが伸びきるので、しっかり、ロアアームにジャッキを掛け安全を確保すること。

ここで、登場させたいのが、メルセデス用のコイルスプリングコンプレッサー。ところが、これを購入するには、4万円弱するので、この作業だけには買えない。ミスターベンツが言うには、あったほうかいいとのこと。作業でその意味がよくわかったが、後の祭り。微妙に抜き取りにくい。もし伸ばした状態で抜き取れたとしても入れるときに苦労することも考えられるので、奥の手を使う。
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前もって近所の車の外科医に相談していたことが役に立ちそう。
それは、縮めた状態に番線で固めてしまう荒作業。絶対にお勧めしません。
今回は、負荷のかかる力が少しだけに無理をしたが、完全に縮めたいときはやらないほうがいい。
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抜き取り前には、ホワイトペイントで位置をマーキング。

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2日目は、右側のショックを抜いて終了。
疲れました。

シートラバー2(作業1日目)


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シートラバーの部品が届いた。
14mmから19mmと少し厚くすることによりケツが少し上がることを期待して交換に踏み切る。今回は、少々気合を入れます。特にばね関係の安全を確保しなければ・・・

いつもお世話になっているミスターベンツに脱着方法を確認。いつも的確な指導に感謝。

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まずは、デフの後方のU型のステイを留めている4つのボルトを外す。
さらにデフ本体を固定している4つのボルトを外す。このボルトは19mmとあって、ものすごいトルクがかかっているようで、ラチェットにバールを延長しての取り外しとなった。正直あまりの硬さに素人には外せないのかもと思った。
そこで、CRCをしっかりしみこませ、一服してから取り外しに成功!ちょっとドコドキ・・・。

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もちろん、デフにはジャッキを掛けての作業となる。

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その作業の前には、ブレーキキャリパー、スタビリンクおよびマフラーが邪魔になるかもしれないので、前もって取り外し干渉しないように。

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さて、そこで問題発生。恥ずかしい話、その作業によりサスとアブソーバが同時に外せるのかと勘違いしていた。ぱっと見はロアアームがフリーに稼動すると勘違いしていた。実は、アブソーバを留めている上側を外さねばならない。つまり、アブソーバが伸びきった状態では十分離隔がないため、サスが抜けない。

本日は時間切れで持越しとなった。本当にできるのか心配になってきた・・・・



雨乞い



最近雨がないせいか井戸の水位が下がり、井戸水が使えない。
確かに雪は降るけど雨が降った記憶がない。
早く降ってくれ!

そのタイミングかどうかわからないが、井戸のポンプが壊れ新品に交換。
9万ぐらいかかったそうな。
植木や洗車に使用するので、井戸がなくなると困りますね。
しかし、費用対効果はあるのだろうか?

井戸の水位が下がっていることをいいことに井戸の底を掃除した。
けっこう、砂利と砂が溜まっていて土砂だしには苦労したけど、水がきれいになったと思うとすっきりした。

長年枯れたことにない井戸だけに大事に使いたいものだ。

高級マスク




毎年、この時期になると花粉症のため、マスクが欠かせない。

しかし、釣りのときだけは、サングラスが曇るため、どうしてもマスクを付けたくなかった。
特に3月の高原川の時期は、鼻水をたらしながら釣行になり、その夜は鼻水と目のかゆみで大変なことになってしまう。

そこで前から気になっていた鼻両サイドにフィルターが付いたマスクを使用してみることにした。
次回の釣行が楽しみだ!

ニューウエポン2



最近、贅沢になったのか予備のウエーディングシューズを用意することにした。
購入したシューズは、フェルトタイプがなくなり、今後はビムラムソールタイプになっていくとも聞く。
どちらにしても、底の柔らかさや足のフィッティングがいいこのシューズが安売りしていたので、即買いでした。ラッキー!

当分、心配しなくてもいい。
今後、フェルトタイプはどうなるんでしょうね?

ニューウエポン



解禁に向けてFLYSHOPへ
もともと10年以上活躍してきたカッパを新調するつもりでいた。
今まで使用していたモンベルのゴアテックはいつも快適な釣りを提供してくれ、コストパホーマンスも他のメーカーよりも優れていた。また、雨天時だけでなく、防寒としてのジャンパーを兼ねていたため、夏以外はほぼ100%で着用していたことになる。

10年以上も使用できるなんてその耐久性には頭が下がります。もしかするとまだ使えるかもしれない。予備として手元においておこう。
でも、さすがに破れたことやゴテックスの機能が落ちてきているので、今回の購入はタイミングが良かった。

新調したSIMMSについては、ゴアテックスウエーダーを2本併用して使用している。
1本に関してはこれもまた10年以上の戦友である。もち、まだ現役である。そんなことでゴア素材にはものすごく信頼があり、カッパに関してもSIMMSのチョイスは外せないところだった。

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個人的には、カッパの役割として雨天の使用以外にもアウターとして活躍してほしい。なおかつ、パッキングが良くなくてはいけない。つまり、ベストの背面に収納できて片への負担が少ないものを選びたい。欲を言うならランディングネット用のDリングが首後ろについているのがなおよろしい。
そんなことで、パックライイトのモデルをチョイス。
はっきり言って余分な機能が付いてないのでいい。
3月からの高原が楽しみだ。

少し心配なのは、すずめばちは黒を攻撃するらしい。今回購入のBULEは黒に近い紺色といったところ。もしかして襲われないだろうか・・・・

○心月歩



細麺の塩ラーメンを試してきた。
とんこつ以外の細麺は久しぶりのような気がする。

癖のない万人に好まれるような味でした。
麺を固麺に頼んだけど、モッチり麺もあるそうで、次回はそちらを頼んでみよう。

焼き豚丼も一緒に食したが、こちらもなかなかおいしかった。
移動途中にある店なので、またお世話になると思う。

ご馳走様でした。

○OUND1




あまりにも暇だったので、休日に家族全員でアミューズメントパーク?へ行ってきた。
コマーシャルで宣伝している体力勝負の施設だ。
体を動かす事の好きな家族だけにいいチョイスだった。

息子たちは、知らない若者と一緒にフットサルでゲームに参加。
息子たちのサッカーレベルが高いことにちょっぴうれしかった。

こんな施設が若いころにあったら、来たかったなあ。
自分のようなおじさんはひとりもいなかった.
ちと、はずかしい・・・
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