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アフターダーク

アフターダーク    村上春樹

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意外にも最近書かれた小説のよう。
大きな展開はなく、少し期待はずれ。
もしかしたら、読みかえすと味が出るかもしれない。
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雨の中のトレーニング



雨の中のトレーニング

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サーフィン部のプチ合宿が決行された。
個人的には、課題を持ってここ1週間ほどDVDを見ながらイメージトレーニングを繰り返してきた成果をだしたいところ。

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はじめは、○美原を確認にした。
皆はここで入る気マンマンのところを僕のわがままで、別のポイントへ移動。
波の立つ距離があまりにもせますぎてインサイド過ぎるためだ。

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移動中、サーフショップによってサーフ商品を物色したついでにオーナーにいいポイントを教えてもらった。
最近は工事中のため近寄ることもなかった○ングビーチがなかなかよかった。
入水がおそくなってしまったが、ようやく決定。

ところが先日から体調が思わしくなく、1時間ほどでギブアップ。
すこし残念であったが、こんなこともたまにはある・・・しょうがない。
またの機会にがんばろう。

最近イブニングが・・



最近イブニングが・・

特に去年の夏からイブニングのときにまったくFLYが見えなくなってきた。
体調も影響するだろうが、たぶん眼の老化が最大の理由だろう。

ここ数年、TIMCOのサイトマスターを使用している。実によくできた商品でTALEXのレンズによる視認度は他のレンズの追随を許していない。ちょっとおおげさか?
それにしても、セレンは自分に合っていると確信しているし、そう思っている人も多いはず。
しかし、さすがに光度が落ちてきたイブニングや木が張り出した渓流では、眼の能力が落ちてきた自分には辛い。

そんなことで、使い分けをするように現在使用しているストラスシリーズのセレント同じフレームのイーズグリーンを購入した。過去にもイーズグリーンは使用したことがあるので、実績済みである。

これからの大物狙いのイブニングには重宝しそうだ。

人生は負けたほうが勝っている


読売VS朝日


10年後の日本


280SL

280SL

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何年式だろう?
知り合いの修理屋に280SLが入院してきた。
社長から280が入ってきたから見に来る?との連絡に2時間後には店に遊びに行ってしまった。




このボディラインは今の車にはない。
爺になったら乗ってみたい車の一つ。

エアコン温度チェック

エアコン温度チェック

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近頃、エアコンガス量の減りが早いような気がする。例年、2シーズンに1回の割合で250ccの補充を行ってきたが、先シーズンに補充したばかりなのにガスを確認する窓は真っ白(エアー)になっている。
コンプレサーの異音も気になるところでシステム全体にガタがきているよう。

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そこで吹き出し口の温度チャックを行った。
不思議なことに風量1のときは、12度。風量3のときは、17度と風量が多いときに温度が上がっている。ブロアーが稼動することにより配管内の温度は下がりにくいのだろうか。
どちらにしても、外気温が30度以上になってくると利きの悪さが感じられる。R12ガスはよく効くとの話は聞くが、自分の車はよくない・・・

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そんことで、エバポレーターの掃除を試みるために助手席の内装をはがして確認をしたが,
やはりダッシュボード全体をはずさないことには、エバプレーターに到着できない。

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今後補充の作業を行うのだが、システム全体を見直すかは、費用のこともあるので再考が必要だ。悩ましい~

息子の成長



息子の成長

1年ぶりに長男のサッカーの練習試合を見に行った。
子供が大きくなるとなかなか行動が一緒になることもなく、試合にもご無沙汰であった。

練習試合とはいえ、高校生のサッカーは迫力が違う。

息子のプレーを見て、結構通用してるじゃん!と思ったのは親バカだろうか。
見に来ていることを知ってかしらずか、いい動きをしていた。
2得点の活躍に満足した。

ソロ釣行



ソロ釣行

またまた、朝ゆっくり出勤で川に向かった。
家族を送り出してから天気予報を確認し、さらに太平洋の波情報を確認して渓流に行くことを決定。出発が11時となったため、目指す川は今年初めてのOS川に決めた。便利な高速を利用してキャスティングするまでに2時間かからない。ありがたい。

梅雨の合間のため、増水ぎみ。早速温度計で確認。予想に反して14度もある。
これはいいかも・・・
入渓したポイントがよかったのか、堰堤下で十分すぎるぐらい楽しませてもらった。サイズは、25cmどまりであったがOS川は今年も絶好調のよう。

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釣れてくる魚は、大きいプールのためか、背中が青みかかかっている。水や岩の色に合わせて変化しているのだろうか。ハッチはしていないのかストマックの中身は、ヒラタコカゲロウを捕食してるようだ。

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後半はテンカラ師がすぐ上流にいたため、反応が悪く、思いのほか釣れなかったが、難しいライズを取ったり、サイトフィッシングが楽しめた。
シーズン終わりごろにまた来てみたいところ。そのころには尺上に成長してくれることを願ってリリース。
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リペア

リペア

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合宿でクラッシュした先端部を修理してみた。
クラッシュ後に応急処置している透明なキッチンテープはカーブがかかった箇所の止水には向いていないようだ。
銀色のテープの方が、柔軟性があるかもしれない。

先端部を確認すると、随分前に修理するほどでもなかった箇所が凹んでいた。結構ショックだったが、今回分と同時に修理を施す。
もっとマメにチャックしておく必要があるようだ。

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修理についてもまったくの素人のため、試行錯誤しながら楽しんでいる。
はじめの削り込みの範囲がわかりにくいが、とにかく大きく処理することがよさそう。地の色クリームとレジンのクリアー色では色合いが合わないが、機能が保たれれば、良しとしたい。

最近、ドナンルドタカヤマのサーフテックについてショップで確認をしてみた。基本的にタフライトと呼ばれるコアは、マシン成形で作成されているよう。修理も別物のエポキシ樹脂を使用するようで、修理素材がちがうため、購入に至らない。ボードの軽さがメリットのようだが、逆に軽さが不利になる場合もあるらしい。また、しなりがないので水面を叩くこともあるようだ。サーフテックだからといってものすごく安いわけでもなく長いこと使用するなら、従来タイプがお勧めのよう。

個人的には、DT2かインザピンクのモデルがほしところ。しかし、スッペクを確認すると以外にも幅が23インチほどあり、厚み3インチ以上あるものが大半で、これでオーバーヘッドの波まで対応できるか。テールの形やテールの幅がポイントになるのかも。
もう少し勉強してみる必要がある。

宿題の立ち位置

宿題の立ち位置

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合宿から1週間後、息子に振られて1人で波乗りに行ってきた。

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天気はよくない上、風も悪いが、午後から状況がよくなる情報を信じて12時からスタートした。
結局、状況はよくならず、干潮のためか波立ちが悪く、うねりがむちゃくちゃ。
ちなみに千葉より水が温かい。緯度が少し違うだけでこれほどちがうとは、海流の関係だろうか。

宿題となっていた立ち位置を修正したいのだが、波チョイスに精一杯で余裕がない。乗れても秒殺で終了。
続かない波にテンションが落ちてしまう。

あまり収穫はなかったが、今後は、ランディング時の立ち上がり方法を変えてスタンス位置を変えてみることにチャレンジしてみよう。

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千葉合宿3日目

千葉合宿3日目

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3日目ともなるとまったりスタート。
自分にいたっては、しっかり朝食をとって皆よりゆっくりスタート。
宿のスケボーで準備運動。

今回、2日目に7Ft半のファンボードをSHOPでお借りした。
ライディングではロングと変わらず乗りやすいのだが、波待ちで安定しないため、1時間ほどでやめてしまった。
前から次のボードを物色をしているのだが、今回借りたファンボードに乗ったことで、決定的にロングボードを続けて行くことに決めた。
まあ、何でも乗れなくてはいけないのだが、いまのスペックのボードが乗りこなせないようでは、次のボードはないと思う。
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3日連続で同じポイントへ入水。(ちょっとあきた)
次のポイントまで力を残しておかねばならないので、1時間半ほど、切り上げる。

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みやげ屋を探しながら、鴨川のシーサイドへ
この日は祭りが行われていて、一番いいポイントでは大会が行われていた。

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結局、他のメンバーは僕に気を使ってくれたが、だれもはいらないとのことで、波もよろしくないのでここで打ち切りとなった。
まあ、前年の合宿から比べれば、1皮むけた感はあるような気がする。
海に入っていられる時間も長くなったし、乗れる回数も多くなった。
しかし、課題も多く、次へのステップがしたいところ。
地元に帰ったら、復習にいかねば!

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帰りには、メンバーがすすめる佐世保バーガーに舌づつみ。
けっこういける!

いつも、若いメンバーが誘ってくれるくれることに感謝しつつ、もっとレベルアップを図り、迷惑をかけないようにしなくてはと思う合宿であった。
秋の合宿までには、ボードが回せるようにポジションの移動が自由になれるといいなあ。

千葉合宿2日目

千葉合宿2日目

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1日目より波状況は悪いよう。悪い中でも唯一波立っている○かごへ。結局、まともなライディングができずに午前中終了。波立つところが、わかりにくく、すぐにダンパーになってしまう。また、波にパワーがないのか、背中を押してくれない。実に悔しい状況。

昼飯は、肉食系のフクちゃんの希望により鴨川方面に移動。途中、サーフショップで買い物しながら、食事を取った。

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メンバーは相変わらず、甘いものに目がないようだ。

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鴨川では、チョー有名ポイントの○ルキを確認した。波立っていれば、いい感じのポイント。いつか訪れてみたい場所だ。

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さらに、ショップで出会った芸能人に教えてもらった○ーサイドは観光地でありながら、ロングパラダイスだった。実を言うとこの場所に入りたかったのだが、他のメンバーには合わなかったようで、ロング向きの波を目の前にして指をくわえたままに次へ移動。

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結局、○かごへ戻ってきて再入水。
この日は、パドル力が落ちてきているのか、何をやってもダメ。合宿前のトレーニングが実っていないのか。
挙句の果てに最後のバンパーでボードを少しだけクラッシュして、リペアテープで修理。トホホ・・・・・・
帰ったら、ちゃんと修理しなくては。

リペア中に自分のボードについてどんな性格かボードシェイプしているオーナーに質問してみた。テールは波に反応しやすく幅広のため、小波から対応するタイプのようだ。クラッシックタイプとのことなので、マニューバー系でもなく、ノーズライド系でもないようだ。要するにオールラウンドタイプで初心者用ってことかな。
もともとそうおもっていたので、ショックではないが、いずれボードを新調するときの参考としたい。また、フィンの交換で随分正確が変わるそうなので、今後検討したいところ。

夜は、またまたオーナーの紹介で地元の古民家風の居酒屋へ
うなぎがメインのようだが、いろいろなものが揃っている普通の居酒屋だった。味もよく値段もお手ごろだったので、次回も使い店だった

千葉合宿 1日目

千葉合宿 1日目


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6月3日から5日までの3日間、恒例となりつつあるサーフトリップに行ってきた。
メンバーはいつもの4人。3人はショートボードのため、波質のチョイスに違いが出る。そんなことで、ロングには向かない波に四苦八苦しながら、修行だと思って望んでいる。

出発は夜中の2時半。つらい・・・・
四国サーフトリップを思えば、千葉の方断然近い。天気はいいのだが、波のサイズが気になるところ。千葉は平均して波のいいと聞くと、期待が膨らむ。もっとも、あまり高い波は乗れないので、ロング向きのしょぼい波でいいのだが。
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途中、海ホタルを経由して房総半島に入る。アクアラインに初めて行ったが、土木構造物の塊に圧巻されるばかりであった。こんなデカイ構造物が将来に負の財産とならなければいいが・・・

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早速、サーフステイ○渚に顔を出して波の状況を確認。
宿前のポイントは、最近調子が悪いらしい。ビーチブレイクのため砂の状況によって波が変わってしまうよう。
オーナーの助言で「○かご」がいいとのこと。千葉は有料の駐車場が各ポイントにあって以外にしっかりしている。特に駐車料金を支払えばシャワーが使えて快適な装備が備わっている。サーファーの質も高いようで、トラブルがなさそうである。余談だが伊良湖に比べてトヨタのハイエースがほとんどいないなど地域性が色濃くでている。
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駐車場からポイントまで距離があるため、画像はないが、波の質がちがう。ダンパーはあるのだが、厚い波が続くようにある。ポイントではロング向きではなかったが、十分楽しめる環境だった。また、サーファーのレベルが高いのは、驚いた。当日は波が立っている箇所が少なかったため、人が集中していたかもしれないが、それにしても自分のような素人はいない。目の肥やしとして下手なユーチューブより楽しませてくれた。

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昼食は、結構人気のあるラーメン屋が長期休暇だったため、残念だったが近くのラーメン屋で済ませた。飛び込みで入ったわりには、以外に美味しかった。ご馳走様でした。

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昼からは携帯波情報から○倉へ移動。ここは、芸能人も来るようでロングのメジャーポイントである。食事後、まったりしたいところであったがロング向きのポイントに入らないわけにはいけない。数回のロングライドができ、まずまずのライディングに満足できた。

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写真の女の子は、ものすごく上手かった。小波から大波まで波を選ばず、ライディング。しかも、立った瞬間にノーズへウオーキング。こんな子がいるんだ・・・
参りました。ペコ

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おなじみの波伝説。

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宿は家族経営でアットホームな感じ、オーナー夫婦は親切でまた再度遊びに来てもいい。部屋はきれいで貸しきり状態に快適な宿泊であった。
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夕食は、オーナーの口利きで漁港の飲み屋に案内してもらい、あわびをはじめ美味しい刺身に満足であった。ただ、あまりにも量がありすぎて、テイクアウトまでしてしまった。新鮮な海の幸を前に残してしまったことが悔いの残るところ。贅沢ははなしだなあ。







ウオッシャー不具合 2



ウオッシャー不具合 2

長いこと漏れていたウオッシャーの配管にいい代用品が見つかったので試してみる。
熱帯魚用のエアー配管に使用する3つ又の分岐管を見つけた。純正部品とは程遠い代物だが、代用できるならありがたい。
問題は、外径が0.5mmほど細いため流用できるかどうか。

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セットしてみるいと以外に調子がよさげ。
すこしの間、様子をみてみよう。

ラジエーターの不思議



ラジエーターの不思議

外から帰ってきてから、ラジエーターの水温が高いときに水量が減っていることがある。その後、エンジンがが冷え切ってしまうと元とおりに戻っている。なぜだろうか、どこか調子が悪いのか、それとも機構的なことなのか。

自動車ビジネスに未来はあるか? 



自動車ビジネスに未来はあるか?   下川浩一

世界中の車産業は日々浮き沈みを繰り返している。日本のメーカーも調子がいいときばかりではないと感じずにはいられない。特に新興国の目覚しい発展と消費する人口の多さには、これからの日本は太刀打ちすることはできない。

技術力があるといわれている日本は、おごることなく研究開発を続けるべきだ。たぶん、数年もうちに技術面で追いつかれ追い抜かれるだろう。、いまのままの日本の自動車産業では、衰退していくだろう。世界で活躍しても一時的な期間に終ってしまう。それは、日本人がそれほど世界に向けて飛び立とうとしているとは、思えないからだ。
だからといって、それが悪いこととも思えない。

長い歴史の中で栄枯盛衰は世の常であって、それに固執することはないと思う。
これからの日本は経済の発展よりも幸せに暮らせるもっともいい国をめざいしてもらいたいものだ。

ちょっと話がずれてしまったが、車好きな自分としては世界に誇れる車を作ってほしいと願う。

レベライザー

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レベライザー

10年ほど前に友人たちとレベライザーのチェックをおこなったことがある。テールゲートを開け、3人の大人がトランクに座りヘッドライトを点灯。その後、エンジンをかけてライトが下がっていくことを確認した。もちろん、機能は働いており、レベライザーの役目を果たしていた。あれから、5万KMほど走って本当に機能しているのか不安なところであった。

最近、ミスターベンツとの会話の中でレベライザーの調整RODを長くすれば、若干リアがあがるとのこと。だいぶん前からリアが下がっているのか正常な状態なのか、オリジナルがわからないだけに悩んでいた。そこで、ミスターの教えにもとづいてロッド調整を行ってみた。

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ここで豆知識!
正常な状態は、工具が刺さっている穴が平行になっている場合が、規定値とのこと。

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作業としてはロッドを取り外し、ネジ間が2.7mmのところ3.0mmに延長してみる。あらかじめ、後部のモールから地面までを計測しておき、高さ管理を行った。

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ちなみに728mmから738mmへと10mmの上昇があったが、本当に正常にはたらいているのか?やはり、レベライザーが壊れているのか・・・・

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そんなことで、後ろのトランクにタイヤを4本載せて同じ計測方法でチャックをしてみた。やな予感は的中で、まったく車高を変えようとしない。
走行中の突き上げはないものの、やはり棺おけに片足を入れた状態と思われる。

調べてみると、レベライザーのリペアキットが1万円ぐらいでW123にかぎり用意されているようだ。ちなみにW124からはアセンブリのよう。
交換時にはハイドロリュックのフィルターも交換が有効のようだ。どこにフィルターがあったっけ?また、勉強が必要だ。

また、メンテナンスの楽しみができた。
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