釣果報告

2018062203 (2)

釣とものTちゃんから報告が入る。
毎回、ありがとうございます。

友人からの情報はとても大切で、自分の釣行のタイミングを左右する。

で、平日にもかかわらず先行者が居たので、思ったポイントに入れなかったようす。
相変わらず、魚が多いし、人も多い。

そこそこいいサイズが出たようだが、Tちゃんには満足がいかないサイズだろう。
しかし、新しい区間を開拓してくれた様子で、次回は案内してくれるとのこと。
少し先になりそうだが、ホームで知らない渓相に楽しみが増えた。

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さあ、いつ出動しようか・・・梅雨の合間を見て遊びに行きたい。
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最盛期 その2



友人は釣行が多いのか、SIMMSのベストを新調していた。
最近のシムスには珍しく渋いデザイン。
これなら、僕も~
でも、こちらのパタゴニアのメッシュベストは当分壊れそうにない。
もっとも、ポケットの位置が変わると釣りに支障が出るかもしれないので、あまり変更したくない。

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この日はカエル顔のイワナ君が多い。
サイズが小さいからだろうか・・・
マニアックな感想だが、かわいい~

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新緑が綺麗。
気温はそこそこ上がってきたが、水は冷たい。
水の中に手を入れているのが辛いぐらい。

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シーズン終盤には大きくなってくれることを願ってリリース。

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あまり大きいサイズが出なかったがハッチが伴えば、爆釣できるでしょう。

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自分と同じで久々の釣行にランディングネットが掴めないドタバタな取り込みを見せてくれる。

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さらに自分はバラしが多いへたくそな釣りだった。
いつもの足湯で反省会。
でも、楽しかったので、マル

最盛期 その1

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美しいイワナが程よく釣れてくれた。
幸せ~

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水中撮影でイワナの泳ぎを楽しむ。

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この日は釣りともTちゃんと久々の釣行。
お互いになかなか時間が作れないだけに気合が入る。

木陰のタイトなポイントを攻めるセメル~

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すでに雪代は終わっているのだが、雪が残っていた。
この日はさわやかな風が吹いて最高の釣り日和。

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ポイントまでは林道をテクテク。
日頃、足腰のトレーニングを怠っているので、1日歩き回ることができるのか心配なところ。
来月は東北の遠征が決まっただけに、トレーニングを始めますか!

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実はこのサイズが何本も釣りあげることができた。
それにしても、同じサイズばかり・・・
少し、魚体の模様が数年前と違うような気がする。
背中の虫食い模様がない!
つまり、あれですかね~

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溺れるぐらい深いとこも攻める。
ベストのフラいBOXが濡れるよ~

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引っ張りまわされて、呼吸が乱れてる・・・
お疲れさま。
楽しく遊ばせてもらった。マル

久々の高原川

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釣りの前日に友人と話していたら、昨日の雨で増水してんじゃないの?
と、まじかー。
シーズン頭で勘が鈍ってる感じ。

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そこで、現地に向かう途中でライブカメラを確認すると、なんとか釣りになりそうな水量と見える。
行くしかない。
でも、向かう途中で眠気が来たので、小休止と思って朝寝をしたのがいけなかった。
なんと、車の中で2時間以上しっかりと眠りコケてしまった。
不覚だった~

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結局、ゆっくり現地入りして・・・・
と、友人がSNSで現地入りしていることが分かったので、早速に現地情報を教えてもらった。
○ッキーありがとう~

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例年より雪は少なげで、河原は歩きやすいのでありがたい。

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水温は12度とまあまあだけど、例年よりは低い。
そして、水温が低いためか藻がぜんぜんない。
例年なら邪魔な藻が繁茂して釣りにくいのだが・・・たぶん放水量が多かったとようす。

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釣果はイワナにヤマメにそれぞれ頭数をそろえることができた。
しかし、きわめてピンポイント。
全体的に調子は上がっていないようで。

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とにかく、シロハラやフタバのハッチが全くなくてライズを見ることはなかった。
ん~この状況だと水の中は週単位でシーズンがずれているかも~

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帰りは恒例の足湯でマッタリ反省会。
この日の反省点は朝寝の2時間ロスと昼寝の2時間ロスで、釣り時間が少なかったこと。
どんなけ寝るの~反省・・・・

ランディングネット



渓流魚を写真に収めることで記録を残す。
自己満足の世界だが、きれいなトラウトをリリースするため、どこでどんな魚に会えたか記録しておきたい。後から見直すことは少ないのだが、思い出として残す。

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特にカメラの技術に左右されるが、トラウトの扱いでずいぶんと差が出る。
トラウトをいかに静止させておくか…
流れの方向に向かせて魚体をなるべく水に沈めておくことが大切。
つまり、トラウトがいかにストレスを受けないで、心地いいポジションでいられるか。

背景となる川底やランディングネットの色が魚体を引き立てくれる。
そこで、ネットは重要なTOOLとして気を遣うところ。

ネットは淡い色がいいようだ。
自分は淡いオリーブ色が好き。
さらにネットのフレームは、程よく浮くでもなく沈むでもなく、絶妙な浮力が求められる。
フレームは細めでトラウトが収まりがいい方がいい。
柄はカーブよりストレートがいい。

今回は一昔に流行ったバンブー仕様、これまで高価で手が出なかっただけに嬉しい。
トンキンと真竹のコラボで美しい~

今シーズンはハイランドケーンと組み合わせてたくさん釣りたい!!!!!
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