レイトバス Aピラー ハンドル



常々、乗り込むときに何かに掴まりたい。どうもかっく悪く感じていた。
箱タイプのバンに乗り込むにはAピラーにハンドルがあるといい。

そこで、レジアスエースとにらめっこしながら、100系のハイエースの部品ならいい感じで設置できそう。

2018022203 (4)

最近マイブームの技であるドリルで鉄板に穴を開けていく。
さらにタップでM6のねじを切る。
ここで注意したいのはAピラー内にある配線に傷をつけないように~

2018022205.jpeg


特に難易度もなく任務完了。
三角窓に交渉もなく、乗り降りが楽になった。マル
スポンサーサイト

レイトバス ヒートエクスチェンジャーワイヤー



エクスチェンジャーを脱着するときにワイヤーが切れてしまった。

2018022201.jpg


カシメと追加のワイヤーで修理してしまった。
なぜかせこく感じてしまうが、この方がワイヤーを引き直すより早くて簡単。
特に走りに影響するような部品じゃないので、これでOK。

修理してから新品のワイヤーを購入したが、不具合がなければこのままでいこう~


レイトバス エアクリーナーオイル



バスに雷落ちてるわけじゃないけど・・・
どうやったらこんな写真が撮れるのか????

2018022005 (1)

この日は前から宿題になっていたエアクリーナーのメンテナンス。
ワーゲンはエンジンオイルがフィルターの代わりとなっている。
インターバルは5千kmごとになっているので、エンジンオイルを交換するときに一緒に作業するといいかも。

2018022005 (3)

蓋を開けてみると、規定の赤ラインまで入っていたので、正常でしょう。

2018022005 (2)

そして中も外もクリーニングしておく。

2018022005 (4)

新しいオイルは何でもよくて、余ったレジアスエースのオイルを使用してみた。
規定量を充填して作業終了。
蓋側にあるフィルターはどうやって交換するんだろう????
宿題ですな。

レイトバス マフラー



2018082001 (1)

寒くなってから、始動時にマフラー内の水がドボドボと落ちてくる。
ついでにマフラー内のカーボンがたたきのコンクリートを真っ黒にしてくれる。

このカーボンは燃調が悪いのかと思いきや、プラグの状態をみるかぎりでは、いい焼け具合。
これまでの堆積したカーボンのせいだろうか。

とりあえず、太鼓マフラー以降の長いパイプ部の掃除をしてみることに。

2018082001 (2)

常套手段でパイプマンを使ってみるが2STには効果があるが、4STには無理みたい。

2018082001 (3)

いろいろなクリーナなど使ってみたが、ことごとくダメ。
結局、熱湯が一番効果があった。

2018082001 (4)
2018082001 (5)

ついでにガンガムで穴を埋めて、耐熱塗装していく。

実は半月ほどはカーボンが見られなかったが、またボトボトと再発。
ん~やっぱりマフラー本体から交換する必要があるかも・・・
できれば、資金を貯めてステンレスマフラーを購入すべきか?!

レイトバス バックアップライト修理

2018021705.jpg

2018021702 (2)

数日前にトラブっていたバックランプの不具合を直すべく、テールライトのケース内やバルブをチェックしていく。
切れてはいなかったが、せっかく外したので新しいバルブに交換。

2018021702 (3)

前の晩にヘインズの配線図でバックアップランプと点火コイル間のヒューズについて勉強していた。
少し前にその配線はマニホールドに触れて焦げて線がむき出しに。
ってとこは、どうもショートしていたみたいで、確認していたヒューズが切れていた。

2018021702 (1)

7.5Aのヒューズを交換して、さらに2度と焦げてしまわないように、配線ルートを変更し、蛇腹のカバーを施す。

2018021701.jpeg

するとバックライトが見事点灯!
修理完了。
そして、壊れていたと勘違いしていたバックカメラも作動した。
バックランプから電源を確保しているので、復活!マル
最新記事
FC2カウンター
検索フォーム
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
RSSリンクの表示