タッチアップ塗料作成

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レイトバスのボディ色は純正であるわけではない。
たびたび、タッチアップ用の塗料が必要で、自作するしかない。
いつも世話になっているハマさんところへ。

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塗料は白、黒、黄そして赤。
どうしてこれらの色をまぜてできあがるのかわからない。

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少しずつまぜて

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ボディと比較して色合わせしていく。
ん~むずかしい。

これで、サビ処理のあとに遠慮なく塗装できる。マル
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[ 2017/07/23 20:35 ] TYPE Ⅱ 空冷バス | TB(0) | CM(0)

キーシリンダー ブレイク その4



とりあえず、不動ではまずいのでイグニッションスイッチでエンジンが始動できるようにしていたが、ヘッドライトが付かなくなっていた。配線が外れていたので、勝手に判断してアース側に接続。
これがいけなかった!

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なんとイグニッションスイッチ系が発熱して、煙がもくもく~
やばい~燃えてしまう。

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燃えて切れてしまった配線を半田ごてで補修するが・・・

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途中の配線も燃えてしまってるようで、ハーネスごと交換が必要となってしまった。
トホホ・・・

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そこで、新しくスイッチを購入。
しかし、このスイッチは金属でできていないので、壊れやすいらしい~

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とりあえず、完成。
この作業中に、ホーンは鳴りっぱなしになるは、ウインカーは点灯しなくなるは、そしてヘッドライトは不調だし。
ますます、混迷・・・
[ 2017/07/18 20:23 ] TYPE Ⅱ 空冷バス | TB(0) | CM(0)

キーシリンダー ブレイク その3

レイトバス君、不動がつづく・・・


さあ、1晩寝かせて再びトライ。

画像の下側のネジ穴にイモネジがあるのを発見。
これを取ればケースが取れるかと期待したが、けっきょくダメ。

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さらにケースに締めこんである蓋をタガネで叩いて無理りこじ開けた。
しかーし、シリンダー取れず・・・
先は長いか・・・
[ 2017/07/14 22:54 ] TYPE Ⅱ 空冷バス | TB(0) | CM(0)

キーシリンダー ブレイク その2

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さて、シリンダーとスイッチを分解するために重要なポイント。
赤のマーキングにイモネジがあって・・・・

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こいつを外すと

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キースイッチが外れてくる。
少しだけ樹脂が裂けている。
たぶん、このパーツは大事な箇所が樹脂でできている壊れやすいタイプのようだ。

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確認のため、ゆっくりゆっくり中身を確認。
バネなどが外れないようにもとに戻しておく。
どうもスイッチは正常に動いているようだ。

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結局、ブレイクしてたのはキーシリンダーの軸だった。

しかーし、
ケースからシリンダーだけを抜くことができない。
キーを差し込んだまま、ハンドルロックを解除した状態でもダメ。
そのケースはコラムカバーから外すことができない。
んー困った・・・・

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とりあえず、エンジンがかかるようにスイッチを細工しておく。
もう少し勉強してみよう~
前途多難だ・・・
[ 2017/07/12 22:46 ] TYPE Ⅱ 空冷バス | TB(0) | CM(0)

キーシリンダー ブレイク その1

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最近、レイトバスのキーシリンダーがおかしい。
始動時に少し押し込みぎみにキーを回さないとセルが回らなかった。
どうも、スイッチの接点の接触不良かもしれない。

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が、1ケ月ほど経つととうとうセルが回らなくなってしまった。
まずはキーシリンダーがどんなタイプか確認するため、ハンドル周りを分解していく。
セキュリティからシリンダー本体の赤表示の穴からドリルで揉まないと外れないタイプのようだ。(後からイモネジだったことが判明する)

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現在の機能を生かしつつ、セルボタンのスターターを取り付けて、キーをそのまま使う方法がある。まずは、ボタンのみを購入した。
と、配線の役割をチェックするために、イグニッションを何度も触っていると、とうとうキーのオンオフができなくなり、完全にご臨終となった。
結局、スターターボタンの出番はなし。

さて、難解なことはセルが回るときは、電力の要らない装備には電力を送らない機能がついているらしい。そんなリレーを作成することも考えたが、配線関係は火災を起こすこともありえる。
純正に近い仕様とするため、アーリーガレージさんに相談して最善のキーシステムにすることにしたい。

手持ちのキーが増えてしますのは、悩ましいが、既にキーの山が減って、いつ折れるかわからない状態。
ここは思い切って全替えしたい。
さて、どうなることやら・・・当分不動で自宅療養が続く。
[ 2017/07/11 21:55 ] TYPE Ⅱ 空冷バス | TB(0) | CM(0)
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