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街で見かけた旧車  バナゴン

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角目四灯だからアメリカ仕様だろうか~
しかも、リフトアップしたバナゴン。
いつ壊れてもおかしくない車両の足回りに投資するとは、強者に違いない!

それにしても、かっくいい~
もしハイエース程度の能力と丈夫さがあれば、これだなぁ
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スーパーカブ C125



カブ史上で最強?最高級の仕様。
そんな単車をミスターカブが東海地区で一番乗り。

とある行事の後で、バイクだらけの車庫によらせてもらった。
すでに500KM以上走り込んで、慣らし運転が終わったところ。
オーナーはすでに不満はあるようだが、バイクが良くできすぎての不満のようで、言ってみたいだけ。
どちらにしても、カブにここまでお金をかける度胸に感銘。

余りいじるところがないので、面白くないようだが、ノーマル仕様が一番。
タフなカブなら一生乗れるんじゃないか・・・
羨ましい~

スノーピークスタープ メンテナンス その3

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しっかりフレッシュされたタープの縫い目を止水処理していく。

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シールテープは少し幅広で、多少ずれても縫い目からずれることがない。
安心して使えるテープ。
アイロンは120℃程度で布をあてがって、テープを張り付けていく。

2018102201 (1)

あまり高温で当て続けると、生地が溶けてしまうので注意が必要。
低めの温度からテストしながら密着温度を探していく。

まずまずの出来に満足~
さて、次はT-ボロンを塗布していくのだが、天気のいい休みがいつ来るだろうか・・・
次の週末は天気が悪そうだし、仕事も入っているし。
もうすぐ完了するので、少しお待ちを~

レイトバス 内装ハンドル交換



整備時間がないので、放置していた簡単な作業を。

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助手席(左側)の内側のウィンドークランクハンドルと取っ手部を交換。

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手にしているのがこれまで使っていた自作のパーツ。
つまり、カスタムしていたパーツを純正?パーツに交換していく。
ビリアード球は再度工夫して付け直したいところ。

涼しくなってきたので、放置している不具合箇所も作業したい。

スノーピークスタープ メンテナンス その2

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重曹に2日間漬け置きした後に撥水膜の取れ具合を確認。

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縫い目箇所は縦断的に除去できていないようす。
つまり、しっかりと密着させているようで、裏を返せばよく撥水が効いていたことになる。
そんなところが信頼が高いメーカーかもしれない。

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ここだけは手作業で除去していく。
ん~意外にも時間が掛かりすぎてしまった・・・・

2018102101 (4)

この日は風が程よく吹いて乾燥にはもってこいの日だった。
さあ次回はシールテープ処理をしますか~

つづく~
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